昨日、絵本作家のヨシタケシンスケさんのサイン会に行って来ました。

ヨシタケシンスケページ

お子さんがいる家庭だったら見たこと、読んだことのある人が結構いると思いますが、我が家では、『りんごかもしれない』を初めて読んで以来、ヨシタケさんの作品に惹かれ、『ぼくのニセモノをつくるには』『このあと どうしちゃおう』『りゆうがあります』『ふまんがあります』があり、最近でも、『もう ぬげない』『なつみはなんにでもなれる』も買いました。

そんなヨシタケさんの新刊↓が出る、ということで、それに合わせサイン会が行われるという情報をキャッチしたツレが、2冊分(=2人分)申し込みをしていたのです。


http://amzn.to/2tgbO55


僕はあまりサイン会とかには興味がなかったものの、特に予定もなかったので、写真係として同行したのですが、ささっと目の前でサインと共にイラストを描いていく様子は感動的でした。

DSC09279.jpg


サインは文字ですが、イラストも描いて下さったので、どんなスピードなのか、どういう風に描いているのか、手の動き、身体の傾斜などを実際に見られて良かったです。
子どもたちもヨシタケさんが描いて下さっている最中、とても興味深そうに見ていました。

また、この日だけでもものすごい人数(冊数)分のサインと写真を撮っているだろうに、にこやかに接して下さり、とても短い間だったものの、そのお人柄も垣間見えて貴重な機会になりました。
スポンサーサイト
2017.06.19 Mon l お出かけ l top
久しぶりに東京ドームで野球を観戦してきました。

DSC09185.jpg


何の試合かというと、全日本大学野球選手権で、母校が51年振りに出場するということで、ちょうど行ける時間帯だったので行ってきたのでした。

第66回全日本大学野球選手権大会(全日本大学野球連盟)

51年振りというのは僕の両親が大学生の時以来、ということで、両親を誘うかどうかも悩みましたが、結局一人で行って来ました。
(大学生の時に、小学校から大学まで同じ学校だったやつが出てた試合に母と一緒に行ったら、ちょっと引いてしまった経験もあり…。)

東京ドームは自宅からだと一番近い球場なのですが、プロの試合だとものすごく高いので殆ど行ったことがありません。
母校も普段は神宮球場で試合をしているので、もっぱら神宮球場に行っているのですが、試合と同時に東京ドームと神宮球場との違いを楽しんできました。

音が響く
まず驚いたのが、応援の音がものすごく響くことです。
神宮は屋外なので応援の音が外に流れていくのですが、ドームは閉鎖空間なのでものすごく響きます。
それが神宮に慣れている身としては、身体に音がドンドンと響いてきて、少し気持ちが悪くなるくらいでした。

学生が慣れていない
普段大学生たちも神宮で試合をしているので、東京ドームは慣れていないようでした。
神宮でやる場合、応援席に行くとかなりみっちりと座席を指定されたりするのですが、今回は応援席と内野席の境界が甘く、応援席に入ったものの、みっちり応援させられることもありませんでした。
安いので応援席に行ったものの、みっちり応援させられることもなかったのは、僕としてはラッキーでした。

が、応援用のメガホンを周りの人が持っていたので、わざわざ応援団にもらいに行ったら、「応援席で配ります」と言われたものの、結局配られなかったので、応援席に座っていたものの、見渡す限り僕だけがメガホンを持っていませんでした。
まぁ、安い応援席にいながら、みっちり応援させられることがなく、応援グッズもなかったので、良いと言えば良かったのですが。

何にせよ、やっぱり近い東京ドームより、神宮の方が野球場っぽくて良いな、と思いました。
2017.06.10 Sat l お出かけ l top
長男、小学校の宿泊行事で八ヶ岳へ行きました。

YAMAyamasha-06_TP_V.jpg


ムスコたちが通う小学校では5年生になると移動教室という、2泊3日の宿泊行事があります。
僕が通っていた公立小学校では、5年生の時に林間学校という宿泊行事がありましたが(行き先は覚えていませんが…)、名前は違うものの同じようなものかな、と思います。

保護者がいない宿泊自体は、今までボーイスカウトでも経験しているのですが、今回は、自分の荷物を(なるべく)自分で用意させました。
持っていくリュックサックをはじめ、着替えやタオル、洗面具など、しおりに書いてあるものを長男自身で用意させました。

長男が出発した後、すぐに忘れ物に気づき、まだ間に合いそうだったので、それは次男に持って行かせましたが、自分で用意した上で「忘れ物をした」ということも経験の1つになると思います。

何にせよ、今回は天候に恵まれそうなので、良かったです。
こうして、少しずつ親離れ子離れしていくというか、成長していくんだなぁ、と感じています。
2017.06.01 Thu l 本日の子どもたち l top
ムスメが通っている保育園の事務室付近には、子育て関連の各種パンフレットなどが置いてあります。
どんなイベントがあるのかな、とたまに眺めるのですが、そこに絵本作家いもとようこさんの原画展の招待券が置いてありました。
普段からパンフレット類を見ているのは殆どいないので、1枚もらって行ってみることにしました。

絵本原画展 いもとようこの世界

DSC09179.jpg


我が家にはいもとようこさんの絵本はあまりないのですが、Eテレの子ども番組でいもとさんの絵が放送されたり、家になくても図書館で読んだ事があるので、見たことのある絵(原画)がたくさん並んでいました。

DSC09178.jpg


今回は、ムスメを誘ってみたものの「行かない」ということで、大人の僕だけで行きましたが、絵本のストーリー付きの原画や、絵本を元にした読み聞かせの映像もあり、子どもがいるとより楽しめるようになっていました。

僕は1人で行きましたが、子連れはもちろんのこと、若いカップルが結構いたのが印象的でした。
美術系の学生なのかな、と思いましたが、それにしても多いような感じがしました。
今の学生くらいになると、子どもの時に読んでもらったり、自分で読んだりして、馴染みがあるのでしょうか。
2017.05.30 Tue l お出かけ l top
現在保育園年長のムスメ。
3月くらいから1つ年上の保育園の子たちの様子を見て、早く小学生になりたいようなことを言っています。
「ランドセルは水色にする」とか、「○○(ムスメの名前)は、宿題するんだ」(ムスコたちが毎回「宿題やった?」と聞かれているので)とか言っていました。

就学説明会もまだですし、もしかしたら、次男の時のように受験する可能性もあるかもしれませんが、年々ランドセルの注文時期が早くなっているということで、小学校入学まで10ヶ月もあるのですが、ランドセルを選びに行って来ました。

DSC09174.jpg


ムスコたちのランドセルは、ツレ両親からのプレゼントだったのですが、今回のムスメのランドセルは、僕の両親からのプレゼントになりました。
僕の両親は年金生活なので、こんなに高いものを買わせて良いのだろうか、と心配だったのですが、両親としては、ムスコたちはツレ両親だったのに、ムスメだけ自分たちだけで良いのだろうか、と心配していました。

ムスメはそのことは全く気にせず、ランドセル売り場でまず見た目から第三希望までを考え、そこからその3つを背負って決めました。
ムスメは背負ったあとどれにするのか迷っていたのですが、僕の母と僕の意見が一致し、さらに最初の第一希望だったランドセルに決めました。

ランドセルは僕のものではありませんが、いろんな種類があり、確かに決めるのはとても難しそうでした。
今回は、見た目から3つに絞っていたので、それが決めやすさにつながり良かったです。

ちなみに、入荷はいつになるかわからないということで、来年の2月以降になる可能性もあるようです。
まぁ、届かないということはないので良いのですが、やはり年々ランドセル選びが早くなっているようですね。
2017.05.29 Mon l 本日の子どもたち l top
ゴールデンウィーク、特に予定を決めていなかったのですが、予定がないということで、ここ数年で度々行っている上野の森親子フェスタに行ってきました。

去年の様子→上野の森親子フェスタ

上野の森親子フェスタ(公式ホームページ:出版文化産業振興財団)

上野の森親子フェスタとは何かというと、子ども向けの出版物を出している企業などが一堂に会し、絵本の読み聞かせや作家さんたちのサイン会があり、そして何よりもそこで販売されている出版物が20%割引で買えるのです!

ということで、朝の用事を済ませムスメと2人で上野公園へ。
開始時間の10時より少し前に到着したのですが、すでに多くの人が開場を待っていました↓

DSC09056.jpg


ムスメの体調が芳しくないこと、日差しが結構きつかったので1人の時のようにはゆっくり見ることは出来ませんでしたが、今年もたくさんの本を買いました↓

DSC09059.jpg


買った本は以下のものです。
ペネロペようちえんへいく ペネロペしかけえほん(岩崎書店)
ちいさなへいたい(朔北社)
だれも知らないアンパンマン -やなせたかし初期作品集(復刊ドットコム)
ディズニームービーブック 塔の上のラプンツェル (ディズニーストーリーブック)(講談社)
ちびまる子ちゃんのなぞなぞようちえん(集英社)
探偵チームKZ事件ノート キーホルダーは知っている (講談社青い鳥文庫)(講談社)
探偵チームKZ事件ノート 卵ハンバーグは知っている (講談社青い鳥文庫)(講談社)
探偵チームKZ事件ノート 切られたページは知っている (講談社青い鳥文庫)(講談社)
探偵チームKZ事件ノート 緑の桜は知っている (講談社青い鳥文庫) (講談社)

青い鳥文庫は長男がはまっていて、ペネロペとラプンツェル、ちびまる子ちゃんはムスメがリクエスト、その他は僕が良いなと思ったものです。
次男のためにも朝日新聞出版のサバイバルシリーズを買おうと思っていたのですが、朝日新聞出版は出展していなかったので、買えませんでした。
その他にもかいけつゾロリシリーズのポプラ社も出ていましたが、ゾロリシリーズは学校にもたくさん置いてあり、何を読んだ事がないのか分からないので買うのは控えました。

この上野の森親子フェスタ、昨日から始まり、今日、明日と開催するようですので、もしお子さんがいらっしゃったり、子ども向けの本が好きだったり、仕事で関係する方は行ってみてはいかがでしょうか。
2017.05.04 Thu l お出かけ l top
先週待つからゴールデンウィークになり、9連休の人も、暦通り5連休の人も、はたまた土日祝日も仕事などで細切れの人もいるかと思いますが、とりあえず我が家は遠出するわけでも、事前から予定を組むわけでもなく過ごしています。

土曜日はムスメが突然39℃の発熱という出来事があったので、予定を組んでいなくて逆に良かったのですが、翌日曜日にはムスメの体温も下がったので、みんなで日本橋髙島屋へ行って来ました。

お目当ては、ツレ母から入場券事前にもらっていた、「かいけつゾロリ大冒険展」です。

30周年記念 かいけつゾロリ大冒険展

子どもたち、特に小学生の子どもたちは今でこそ、青い鳥文庫の探偵チームKZ事件ノートシリーズだったり、サバイバルシリーズにそれぞれはまっていますが、かいけつゾロリシリーズもたくさん読んでいます。
なにより、年明けには作者の原ゆたかさんのサイン会に行ってもいます。

ということで行ってきたのですが、僕自身はそこまで期待してませんでした。
会場はデパートですし、グッズ販売がメインの小さな展覧会なのかな、と。
それが良い意味で裏切られるとても良い展覧会でした。

DSC09019.jpg


まず、写真撮影&SNSでの拡散がOKだということ。
好きなだけ、納得出来るまで写真を撮ることが出来ました。

DSC09011.jpg


そして、僕自身が良かったのは、一作目から最新刊までの表紙とストーリーの概略とともに、原画だったり、物語に出てくるアイテムなどが展示されているのですが、作り上げられていく様子がわかりやすくなっていたことです。
上↑のがまず原稿用紙に書かれたもの。

DSC09012.jpg


↑イラストのみで清書されたもの

DSC09013.jpg


↑色が付けられたもの。
このように、作品が出来上がっていく様子がよく分かったのが、とても良かったです。

DSC09024.jpg


そして、こんな風に、その作品を作っている時の様子を著者である原さんのコメントが載っていたことで、個人的な思いみたいなものも分かりました。


DSC09006.jpg


作中に出てくるアイテムなどの実物版もよく出来ていましたし、ものによっては触っても大丈夫だったのも好印象でした。

予想通り、会場は狭く、子連れ世帯がメインなのでベビーカーの人もいて時間帯や場所によっては、身動きも取れないこともありましたが、写真撮影スポットやスタンプの場所以外ならば、そこまで時間がかからずに見ることが出来ると思います。
2017.05.02 Tue l お出かけ l top
去年あたりから開催を待っていた展覧会が始まったので行ってきました。
どんな作品を見てみたかったのかと言うと、ブリューゲルの「バベルの塔」です。

この作品です↓

The_Tower_of_Babel_(Rotterdam).jpg


普段はオランダのロッテルダムにあるボイマンス・ヴァン・ベーニンゲン美術館にあります。
数年前に僕はオランダに行ったのですが、ロッテルダムには行けず観られなかったので、日本に来たら是非観てみたい!と思っていたのでした。

ということで、展覧会が開催されている東京都美術館@上野公園へ。

DSC08982.jpg


開館間際に行ったので、そこまで混んでいない様子に見えたのですが、入ってみたらそれなりに人がいました。
まぁ、僕が人混みが苦手でそう思っただけで、人混みが大丈夫な人にとっては人混みで作品を見られないということもなかったので、気にならないかも知れません。

今回のメインであるブリューゲルの「バベルの塔」は最後にありますが、今回は、そのブリューゲルの直前の時代に活躍したヒエロニムス・ボスの作品やその影響下の作品が並べていたことで、ブリューゲルにどんな影響があったのかがすごく分かり安くなっていました。

イタリアを中心としたルネサンスが色濃い作品を今までよく見てきたからか、「バベルの塔」もそうですが、詳細に描かれたこれらの作品がとても新鮮に映りました。

館内で写真を撮って良かったのは、この「頭足人間」をモチーフにしたっぽい「タラ夫」くらいでした。

DSC08983.jpg


でも、壁には作品に描かれている妖怪?怪獣?が貼ってありました。

DSC08985.jpg


ちなみに、ブリューゲルの作品も良かったのですが、彼に影響を与えているボスの作品も良かったので、公式図録を買おうか悩んだのですが、この↓ムックが中々良かったので、ボスとブリューゲルのものを買いました。


西洋絵画の巨匠 ボス (小学館アーカイヴス)



西洋絵画の巨匠 ブリューゲル (小学館アーカイヴス)


ムックなので図録よりも薄いですが、作品が大きく記載されていたり、主要作品は網羅されていて、僕としてはこちらで十分でした。
なにより、2冊買っても図録の半額なのが良かったです。
2017.04.29 Sat l お出かけ l top
先日、ムスメと山登りに行って来ました。
その時に立ち寄った公園がムスメだけでなく、僕もすごく面白かったので、紹介したいと思います。

どこに言ったのかというと、埼玉県小川町にある仙元山(298m)。
ムスメでも行ける低山で、駅から歩いて往復という登山経路だったので、この山を選びました。

ですが、この仙元山を選んだのが結果的に大正解でした。
山頂から少し下ると、仙元山見晴らしの丘公園という公園があり、そこに約200mのローラーすべり台があるのです。

仙元山見晴らしの丘公園(埼玉県小川町)

DSC08945.jpg


すべり台が長すぎるので、これだけでは長さが分からないかも知れないので、違う角度から撮ったものをいくつか載せてみたいと思います。

DSC08966.jpg


公園内の展望台からすべり台のスタート方面を見ると。

DSC08970.jpg


実際に滑っているところ。

DSC08948.jpg


小川町自体、かなり遠く感じるかも知れませんが、池袋駅から東武東上線で1本で行け、仙元山も低いので、子どもの足でもそこまで負担にならないと思います。
公園内には駐車場もあるので、もちろん、車で行くことも可能です。

DSC08953.jpg

2017.04.25 Tue l お出かけ l top
1ヶ月前くらいに発売された、Nintendo Switch。
我が家の子どもたちも昨年の発表当時から興味を持ち始め、「お金を貯めて買う」と言って、お年玉などをコツコツ貯めていました。
でも、予約が開始されてもホームページにアクセスすることすら出来ず、発売されても予約時と同じような状態で、どこも予約さえ出来ない状態でした。

でも、まぁ、次男はまだお金が貯まっていないようだし、買えるようになったら買えれば良いかな、と思っていたら、先日買うことが出来ました。
たまたまヨドバシのサイトを見ていたら売っていました。
丁度子どもたちも修了式間際で早めに帰ってきていたので、息子たちの要望を聞くことも出来ました。

予約ではなく、在庫ありだったので、翌日にはこのように届きました↓

20170403.jpg


買えてから既に2週間ほど経ちますが、子どもたちが「自分たちのお金で買う」ということになっているので、次男がまだお金が貯まっておらず今の所、上の写真のように箱から出していない状態が続いています。


ところで、我が家でのゲーム機としては他に3DSがあるのですが、3DSと同じように、本体とソフトは子どもたち自身が買う、ということになっています。
本体とソフトは子どもたち自身が買う、ということは、他のアクセサリー類は僕が用意しています。

ということで、いつでも子どもたちがはじめられる様に、Nintendo Switchも3DS同様に必要なアクセサリー類を調べてみて用意してみました。
以下、本体含め、遊びはじめる為に用意したものです。

まずは本体ですが、子どもたちはコントローラーがグレーのものが良いということで、グレーのものにしました↓

Nintendo Switch Joy-Con (L) / (R) グレー


3DSにも付けましたが、本体の保護フィルム↓

貼りやすいブルーライトカットフィルム ピタ貼り for Nintendo Switch


我が家は5人家族ですし、子どもはまだ小学生にもなっていないので3DSも持っていませんがムスメもいて、いずれやることにはなるだろうということで、4人でも遊べるように、コントローラーを2個追加。
これは、Amazonや家電量販店ではなく、Nintendoの公式ストアで定価で売っており、送料も無料だったので、そこで注文しました↓


Joy-Con (L) ネオンレッド/ (R) ネオンブルー


本体のデータ保存用にmicroSDカードを買いました。
一応本体も32GB容量があるようですが、すぐに埋まる可能性もあるので、追加しました。
Nintendo認証のものは32GBで売られているのですが、同じくらいの値段で64GBだったのでこちらにしました。
動作確認は公式にはされていませんが、10年保証のものにしたので、万が一Switchで使えなくなっても他の機器で使えば良いかな、と↓

Samsung microSDXCカード 64GB EVO+ Class10 UHS-I対応


あと、ソフトですが、子どもたちはまずはゼルダを欲しがっています。
今売られているものだとゼルダくらいしかめぼしいものはないので当然なのですが、僕としては家族で遊べるようなものが早くでないかなぁ、と思っています。
2017.04.04 Tue l 本日の子どもたち l top