先日、サントリー白州蒸留所の見学ツアーに参加した際、ウイスキーの熟成樽の燻製チップを買ってきました。

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税込み378円でした。


数年前から燻製が流行っているということは知っていたものの、燻製用の道具を揃えるのも大変だな、ということもあり敬遠していましたが、とりあえず金網だけ手に入れれば、我が家でも出来そうなので、作ってみることにしました。

近所にあるホームセンター2店をに行って家にあるフライパンに合う26cmの金網がなかったので、28cmの金網を買い、それを縮めました(金網の縮め方については割愛)。

ということで、道具も揃ったので、燻製作り開始。
簡単そうなので、今回はカマンベールチーズ。

1.フライパンにアルミホイルを敷き、その上に大さじ2杯くらいの燻製チップを載せます↓

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2.金網の上にアルミホイルを敷き、その上にカマンベールチーズを載せます↓
(カマンベールチーズは溶ける可能性があるのでアルミホイルを敷きました)

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3.蓋をして、強火にかけます。
(レシピサイトとかだと「煙が出て来たら(約2分)弱~中火にする」とありましたが、我が家のコンロは安全装置の関係で勝手に弱火になってしまうので、最初に強火にした後は火力調整はしませんでした。)
4.10分後に火を消す。
5.そのまま1時間放置。

フライパンから出したらこんな感じになっていました↓

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暖かい内に食べるのも、中がとろっとしていて美味しいそうなのですが、今回は食事の時間に合わなかったのでラップに包み、冷蔵庫へ。
切り分けるとこんな感じになりました↓



子どもたちには香りが強すぎたようで、食べもせずににおいを嗅いだだけでダメでしたが、僕はほのかに香るウイスキー樽のにおいを感じる事が出来ました。
確かに、逆ににおいが気になるかも知れないので、消火してからの放置時間を1時間より短くしても良いのかな、と思いました。
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2017.08.19 Sat l 本日のパパ料理 l top
子どもたちが所属するボーイスカウトのキャンプに主に食事担当として参加してきたのですが、そこですごく便利だと思ったものがあります。

それが、この↓炊飯器です。


リンナイ ガス炊飯器(プロパンガス用) 【こがまる】 1~5.5合


基本はプロパンガス用の炊飯器なのですが、カセットガスをつなげて使っていました。
電気炊飯器も2台あり、2台で15合炊けたのですが、同じ時間に炊飯するとブレーカーが落ちる事が分かり、多いときで40人分くらいのご飯を用意する必要があったので、10合(1升)分炊けるガス炊飯器を併用しました。

なぜこのガスの炊飯器が良いと思ったのかというと、炊きあがりがすごく早かったからです。
10合でも15分くらいで炊きあがり、味も炊飯器に何ら遜色がないものでした(というか僕はガスの方が美味しく感じました)。

でも1つ欠点なのは、カセットガスをつなぐ為の装置(レギュレーター)↓が必要なこと。


カセットガス用レギュレーター


帰宅してから調べてみたら、このレギュレーターが結構な値段(7000円弱とか)でした。

我が家は今のところ、炊飯は土鍋でやっているのですが、災害が起きたときのことを考えたらこの炊飯器を用意しても良いのかも、と思い始めました。

炊飯器(こがまる)が約1万円、レギュレーターが約7千円で合計1万7千円。
電気炊飯器を調べたら主流が1~2万円くらいのようなので、そこまで高くないのかもしれません。
また、カセットガス1本で約10回炊けるとのことで、カセットガス1本で150円とすると、1回15円。
使えば使うほどお得な気もします。

今度土鍋が壊れたら真剣に購入を検討してみたいと思います。
2017.08.16 Wed l たべもの l top
僕が餃子が好きなので、我が家ではわりとよく餃子を作ります。
その時に困るのが、具が残ること。
買い物をするときになるべく具が残らないように材料の量に注意し、更に餃子の皮に具を詰めるときにもかなり気をつけて包んでいました。
でも、それでもどうしても具が余ってしまったり、逆にたくさん詰めようとしすぎて皮が余ったり。

それが微妙に心理的な負担だったので、もう、材料が余ることを気にせずに用意することにしました。
そうすれば包むのもかなりスピードアップ出来るので、とても良いのですが、余った具をどうするか、が問題になってきます。

簡単に丸めて焼いていて、それはそれで良かったのですが、それをもう少しアレンジしてみることにしました。
それがこれ↓

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インスタント麺でも市販されている生麺でも良いので、ゆでた麺を少し切り、それと余った餃子の具を混ぜます。
この時少し水分が気になるようだったら、片栗粉を入れ形成し、両面を焼きます。

そうすると、味は餃子ですが、見た目に変化があり、全く違う料理の様になりました。

ということで、昨夜餃子だった我が家は、今夜は僕が外出するので、このアレンジレシピにしてみました。
2017.06.24 Sat l 本日のパパ料理 l top
普段料理をほぼしないツレが、何故か有機野菜・無添加食品を売りにする宅配の「らでぃっしゅぼーや」を始めました。

らでぃっしゅぼーや

特に僕には相談もなく始めたので、ツレが届いた食材を使うんだろうな、と思っていたら、賞味期限が切れる頃に「使って」と言ってきました。
ということで、野菜や果物の他に、料理がすぐに作れるセットが入ってたので、先日使ってみました。

調べてみたら、「私が仕上げる10分キット」と言うそうで、こんな感じでセットになっています↓

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開封すると①レシピ↓、②切り分けられた野菜のセット、③味付けされたお肉が入っていました。

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作り方は簡単で、既に野菜が切り分けられているので、それをフライパンで炒め(しかもレシピには炒める大体の時間まで書いてあります)、

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お肉を投入します。

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そして、それをお皿に盛りつければ完成です。

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このキットの値段がどのくらいするのかは分かりませんが、普段料理をしている僕が感じたことをいくつか書いて見たいと思います。

①有機野菜・無添加食材を売りにしているが、野菜は有機でも調味料に何が入っているのか、あるいは調味料の分量が分からない。
→糖質制限を始める前からレシピよりは少なめの調味料で作っていたりするので。

②1セット2人前になっていますが、我が家的には1.5人前くらいの量で少ない。
→2人前にしては少ないので、そうすると、(詳しい値段は分からないものの)コンビニやお弁当屋さんで同じくらいの値段を出せば色んな種類のものを食べられるし、調理の手間も省ける。

③「料理をした気分」にはなれそう。
→料理を全くしたことがなかったり、あるいは子どもに料理を教える第一歩としては使えるかも。
 でも、その場合もあくまでも「第一歩」だけ使えるものの、特にその後は必要は感じず。

ということで、「へー、こんなものもあるんだ」と実際に試すことが出来たのは良かったものの、それ以上の利点は特にありませんでした。
②に書きましたが、この分量、値段を考えると、コンビニやお弁当屋さん、お総菜屋さんで買う方がフライパンなどを洗う必要もなくて良いと思いました。
本当にただ「自分で作った感じ」が欲しいというそれだけの為かな、と。

有機野菜・無添加食材にこだわるというのも、それだけこだわったとしても意味がないと僕は考えていて、バランスをいかに取るかという事だと思うので、野菜が有機だとしてもそこまで心惹かれることもありません。
調味料に何を使っているか、どのくらい使っているか、あるいは、今回は既に切り分けられた食材が入っていましたが、切り分けられているということはそれだけ雑菌なども繁殖しやすくなっているので、そういうことを含めたバランスの中で料理というものを考えないといけないのかな、と。
2017.06.14 Wed l たべもの l top
上野に行くときに度々前を通っていて気になっていたお店「愛玉子」(オーギョーチィ)に先日、ムスメと行って来ました。

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「愛玉子 谷中」で検索するとたくさん出てくると思うので、細かい解説はそちらの方に譲るとして、テレビでも取り上げられているのを観たことがあったり、こち亀(64巻)に出て来たり、池波正太郎やサトウハチローも生前好んでいたとのことで、以前から興味があり、いつか訪れようと機会をうかがっていました。

先日、ムスメと上野に行った際、食事にはちょっと早い時間に、ムスメが「お腹が空いた」と言い始めました。
その時、「愛玉子」の近くにいたので、初めて寄ってみることにしました。

休日でしたが、昼前だったからか先客は4人組だけだったので、スムーズに入れました。
ということで、早速店名でもある「オーギョーチィ」を注文。

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オーギョーチー自体は高校生時代に中華料理店でアルバイトしていたときにデザートとしてあったので食べたことがありましたが、僕が知っていたオーギョーチーとは全く違う味でした。

こちらのオーギョーチィの方が多分オーギョーチィのエキス(?)がちゃんと入っているようで、それだけだと少し苦みを感じました。
そのオーギョーチィに甘いレモンシロップがかかり、飾りにクコの実が添えられていました。

オーギョーチィ自体の苦みがムスメの口には合わなかったようですが、この苦みと甘みにはまる人が出るのかも知れません。

ただ、僕としては味よりも、以前お店の前で見たときよりも値段が上がっていたのが気になりました。
オーギョーチィは600円で、この数年で200円(1.5倍)に値上がりしたそうです。
600円では、僕にはそんなに頻繁に食べられるものではないな、と。

それでも、以前から気になっていたお店に行けたのはとても良かったです。
2017.05.07 Sun l たべもの l top
昨日、約200mのローラーすべり台とその公園について書きましたが、山登りの行き帰りの駅だった小川駅前におからドーナツ屋さんがありました。

公園というか、山からの下山途中には、道の駅と埼玉伝統工芸会館が併設されていて、その道の駅にこのお店のドーナツが置いてありました。
駅前にこのお店があることを思い出し、せっかくなら道の駅ではなく、お店で買おうと思い、帰りにお店で買ってきました。

道の駅おがわまち

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三代目清水屋(おからドーナツ屋さん)

ムスメが帰りに食べたい、と言っていたこともあって買ったのですが、結局ムスメは食べず、家に帰ってから家族皆で食べてみました。

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おからドーナツと言えば、僕の中では、はらドーナツなで、以前暮らしていた街の近くにあり、ふとそこで買ったドーナツが素朴な味でよく食べるようになりました。
その後、引っ越してもはらどーなつは結構色んなところに店舗があって、買えたりしたのですが、一時の勢いはなく、近くにお店はなくなってしまいました。

今回買って食べた三代目清水屋のドーナツははらドーナツとはもちろん違うものですが、素朴な味わいが似ていて、なんとなく懐かしい感じがしました。

また、1000円以上買ったと言うことで(と言ってもホントにちょうど1000円超えたくらいだったのですが)、良かったらお花をどうぞ、と言うことだったので、頂いて帰りました。

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早速玄関前に飾らせてもらっています。

小川町にはそこまで行く機会はないものの、また近くに寄ったら買って食べてみたいな、と思います。
2017.04.26 Wed l たべもの l top
糖質制限をしている生活を送っていると、ちょっと困る(というほどでもないのですが)のが、小腹が空いた時に食べられるものがないこと。
小さなチョコとか小さなおせんべいとか、あるいはバナナとかみかんとか、」糖質を気にしなければいくらでも間食出来るものはあるのですが、チョコもおせんべいもバナナも糖質たっぷりです。

糖質制限をしながらも食べられるものというと、するめいかとか、ナッツ類で、最初はするめいかを食べていました。
が、いか臭くすぐに飽きてしまったので、ナッツを試してみることにしました。
が、ナッツ、値段が高く、基本的にキャラメルだとかで味付けされているものばかり。

ということで、じゃあ、安めに買える無塩&味付けなしのナッツを、自分で味付けしてみることにしました。

まず最初に試した味付けで、参考にしたレシピはこちら↓
スパイシーナッツ | ズバうま!おつまみレシピ | アサヒビール

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上のアサヒビールのレシピはこのようになっています↓

ミックスナッツ 200g
黒コショウ 少々
ナツメグ 少々
ガーリックパウダー 少々

これを、自分で少しアレンジし、こんな感じにしてみました↓

レシピ
ミックスナッツ 適量
塩 少々
オリーブオイル 少々

黒コショウ 少々
ナツメグ 少々
ガーリックパウダー 少々

オリジナルレシピだと塩気がないことが気になったので塩を少々と、ナッツにコショウやナツメグなどがくっつく感じがしなかったので、ナッツにくっつけるためにオリーブオイルを少々加えました。

狙いはどちらも成功し、塩気が少しあった方がナッツ本来の甘みも感じられ、コショウやナツメグ、ガーリックパウダーもうまくナッツに付着しました。

ただ、問題なのは、うまく味付け出来すぎてしまって、つい食べ過ぎてしまうこと…。
ほどほどに自制することが課題です。。
2017.04.12 Wed l 本日のパパ料理 l top
先日届いたKit Oisixを使って、料理しましたので、そのレポートです。

まずは、キットを開けると食材とレシピが入っていました。

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キットに入っていたのは、そぼろ、小ネギ、にら、えのき、にんじん(細切り済み)、小松菜(切り済み)、豆腐、温泉卵×2、海苔、豆板醤、ビビンバのたれでした。

これを同封されていたレシピに書いてあるとおりに調理していきます。
ここで、Kit Oisix初心者として感じた【罠】が。
ビビンバのたれなども同封されていたので調味料などは特に他にいらないと思っていたら、今回の場合、鶏ガラスープの素、塩、黒こしょうが必要でした。
まぁ、我が家にはあるものの、「何故これは入ってないの?」と思いました。

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作るのはかなり簡単でした。
というのも、にんじんの細切りも、小松菜も切ってあったからで、切るのはにら、小ネギ、エノキ、豆腐だけ。
味の決め手となるビビンバの素も同封されているし、そぼろも加工済みだし、温泉卵まで入っていたので、「これを料理と言ってしまって良いのだろうか…」というくらい簡単でした。

完成したのはこちらです。

まずはビビンバ。
ビビンバって自分の中で(勝手に)材料が決まってしまっていたのですが、この小松菜、にんじん、にら、えのきのビビンバもとてもおいしかったです。
我が家は僕以外辛い物が苦手なので、僕だけ豆板醤を絡めてから食べました。

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スープはまぁ、これは鶏ガラスープの素(同封されていない)の味によって大分変わるのではないかと思います。
ビビンバと同じように「これはレシピの幅が広がった」というほどではありませんが、この組み合わせも悪くないな、と思いました。

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で、作ってみた感想ですが、にんじんの細切りなどもされているので、【料理初心者だけど失敗出来ない】とか、【忙しくて買い物にも行けないけれどちょっと高くてもまともなものを自分で少し作って食べたい】という人には良いだろうな、と思いました。

新婚とかで、夫婦共働きでちょっとお金に余裕があるような。

でも、我が家は5人なので、こういう食材を多用するのは正直無理だと思いました。
【味が外れない】という点では、ほぼ料理をしないツレが料理をしようと思い立ったときには良いのかも知れませんが(もちろんその場合はツレのお財布からキットを買ってもらいます)。

子どもたちも成人し2人暮らしになったりしたら頼むこともあるかも、と思いました。
味はとても良かったんですが、やはり価格ですね。

でも、その価格も、にんじんの細切りがしてあったり、食材がわざわざ小分けになっていたりと包装が沢山で、レシピもついていて、さらに宅配となれば高くなってしまうのは当然なのですが。
僕はその分(にんじんの細切りなど)は自分でやるので、安い方が良いな、というかそうじゃないと我が家の食費が大変なことになりそうです。
2016.05.09 Mon l 本日のパパ料理 l top
新年を迎えるにあたって、フライパンを新しくしました。

今まで使っていたのはT-falのフライパンで、新しくするときはそのまま新しくT-falのものを買っていました。

が、以前テフロン加工のフライパンについて有害性を指摘する記事を読んだので、思い切って鉄のフライパンを購入してみました。

意外と知らない「焦げ付かない鍋・フライパン(テフロン加工)」の有害性(まだ東京で消耗してるの?)

買ったのはこのフライパンです↓


リバーライト 極ROOTS フライパン 28cm


鉄のフライパンって、僕の中では【焦げやすい】という印象で、どうしても食材(特にお肉など)がフライパンにこびりついてしまう、という懸念があって、なかなか踏み切れませんでした。
でも小さな事でも新しいことにチャレンジしていきたい、という思いもあり、思い切って鉄のフライパンにしました。
買ってみて分かったのは、今回買ったこのフライパンには、初心者にも分かるように説明書が付いていて、その説明書をちゃんとその説明通りに使うと僕が懸念していた【焦げ】と【こびりつき】が全く起きませんでした!

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説明書にも書いてあるのですが、コツとしては、【フライパンを洗剤で洗わない】ということと【使い始める前によく温めて油を通す】ということです。

しかも、使えば使うほどフライパンに油膜が出来るので、一回目よりは二回目の方が、二回目よりも三回目の方が焦げにくく、こびりつきにくくなってきます。

この鉄のフライパンを使っていて思い出したのが、高校の時にバイトしていた某チェーンの中華料理店。
そこでフライパンではないですが、鉄の中華鍋を振っていました。
そこでの中華鍋の使い方と同じじゃん、と思い出しました。
当たり前と言っては当たり前なのですが、中華鍋とフライパンという形は違うものの、同じ鉄で出来ているので、使い方(洗い方)も当然同じなのでした。
中華鍋ならバイトの度に何十枚も振って何十枚も洗っていたので、それを思い出せば良いだけでした…。

もっと早く気づいていれば良かったなぁ、と思いつつ、でも思い出せて良かった、ということで新しい気持ちで新年を迎えたいと思います。
2015.12.27 Sun l 本日のパパ料理 l top
先日子どもたちがボーイスカウトの活動で掘ってきたさつまいも(「年に一度のお芋掘り」)がまだ残っていたので、スイートポテトを作ってみました。



作り方ですが、こんな感じです。
①サツマイモの皮をむき、輪切りにし、水にさらす。
②サツマイモを耐熱容器に入れ、柔らかくなるまでレンジで加熱する。
③サツマイモをつぶし、バター(サツマイモの20分の1くらい)、砂糖(サツマイモの10分の1くらい)、塩(少々)を入れて混ぜる。
④牛乳を少しずつ注ぎ、適当な柔らかさになったら、整形する。
⑤溶き卵を塗り、オーブントースターで焦げ目が付くまで加熱する。

今回はサツマイモが元々少しぱさぱさしていたのと、サツマイモの加熱をレンジでやったので、牛乳とバターを多めに入れたものの、出来上がりが少しパサパサしてしまいました。
(もしかしたら、焦げ目を付けるためのトースターも時間がかかってしまったので、それも原因かも。
もし、パサパサ系のサツマイモの場合は、最初のサツマイモの加熱を蒸し器にした方が良いかも。)

と、僕自身の点数としては70点ぐらいの出来でしたが、子どもたちは喜んで食べてくれたので、良かったです。
2015.11.07 Sat l 本日のパパ料理 l top