我が家の鉄板料理を紹介します。
それは、餃子。
困ったら餃子を作ります。
すっかり子どもが食べてくれるもの、子どもの栄養バランスとかを気にかけた食事を作っているので、なかなか自分の食べたいものが食べられなくなりました。
そんなときには、餃子を作ります。

元々、僕が餃子好きで、結婚する前から、餃子はよく作っていました。
なので、餃子を作ると、子どもたちも食べる食べる。
子どもたちはお腹が膨らみすぎて「妊娠しているのか?」というほど食べてくれます。

で、この話をすると、「具の野菜は、キャベツ?白菜?」とよく聞かれます。
なので、レシピ含めご紹介したいと思います。

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↑さすがにそこまで余裕がないので、皮は市販のものです。

我が家の餃子の具の材料は、キャベツも白菜も使いません。
・豚ひき肉
・たまねぎ
・にら
・大葉
+ごま油、しょうゆ、塩、こしょう
これをひたすらこねます。
中華料理屋でバイトしていた経験含め、餃子がおいしくなるかどうかのポイントは、ここで「具をどれだけこねるか」にかかっている気がします。
理想は、具が若干白っぽくなるくらいです。
あと、我が家オリジナルなのは、大葉の千切りを入れていること。
入っていることに気付かない人も多いのですが、これで肉の臭みが消えます。

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↑できあがり!

今回は50個焼いたのですが、子ども2人(4歳と2歳8ヶ月)と大人2人の4人でほとんど残らず食べてしまいました。
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2011.11.30 Wed l 本日のパパ料理 l top
ついにこの時期が来ました。
「なんだか、今日はやけに泣くなぁ。」と思い、でも、抱っこしていれば全く問題なし。
でも、ハイローベッド&チェアに載せた途端に、泣き始めるM(4ヶ月)。
いつもは好きなベビージムやバウンサーに乗せても、泣く。
さすがに、あまりにも泣かれるので「体調でも悪いのか?」と思い、熱を測るものの、平熱。
仕方なく、T(4歳)、S(2歳8ヶ月)とツレがお風呂に入っている間の夕食の支度も抱っこしながらやりました。
でも、疲れるし、何より、火を扱うので危ないので、「これは、もしかしたら」と思い、バウンサーに乗せ、台所の隅に置くと、、、、笑ってる。

どうやら、ついに、人の存在が気になり出したようです。
しかも、気になるというか、自分のすぐ近くにいて、自分の方を見ていてくれていないとダメなようです。
ということで、夕食時も最初はバウンサーで遊んでいたものの、雲行きが怪しくなってきたので、一緒に食卓を囲んでいるようにしてみました。
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↑ツレ弟家族からお下がりで頂いた、ハイローベッド&チェアを初めて立てて座らせてみました(ちなみに、T、Sが使っていたものは、Tが乗って壊しました…)。Sが何をしているのかは不明。

バウンサーやベビージムのようにおもちゃはありませんが、これはこれで納得したようで、その後は結構機嫌良くニコニコしてくれていました。
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↑初めて立てた(座らせた)ので表情はさえないけれど納得したM(ちなみに洋服は友だちからお祝いで頂いたもので、偶然、この日初めて着せてみました。70cm~ですが、惜しみなく使わないと、あっという間に着られなくなっちゃうので、惜しみなく着させて頂きます。)

ハイローベッド&チェアを立てて座らせ、一緒に食事を囲むようにしたのは良いものの、やはりまだ「座る」のは慣れていないし、体にも負担なようで、結構早く、ご機嫌斜めになっちゃったので、もう少し工夫しないといけないかも知れません。

段々と手がかかるようになっても、それは、ちゃんと成長しているしるし。
なので、こういうのも「えー、なんで泣いてるの?困った…。」とか落ち込まないで、楽しんでいきたいものです。
2011.11.29 Tue l 本日の子どもたち l top
昨日は、ツレの希望により、家族揃ってfamiliar(ファミリア)のセールに行って来ました。
場所は、有楽町の交通会館でした。
僕はよく分かっていなかったのですが、一昨日と昨日のセールだったので、昨日は、すでにめぼしいものはある程度売り切れているような印象でした。

ですが、僕は、出産したり、子どもを授かった友だちには、ファミリアの洋服をプレゼントしているので(子どもたちが生まれた時に頂いてとても嬉しかったので)、今回も仕入れることが出来て良かったです。
冬のデパートでのセールもありますが、その前にファミリア限定で品揃えもデパート以上というのが、今回の良かった点だと思います。
でも、値段はセールの時とあまり変わらないものの、プレゼント用の包装はないので、それはちょっと残念でした。

では、ツレと僕がめぼしいものは無いか物色していた時に、T(4歳)とS(2歳8ヶ月)がしていたことはと言うと、
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ボーネルンドのサイバーホイールです。

(主に女性が)買い物に集中できるように、「パパ休憩室」という名の付いた、『風の谷のナウシカ』が上映されている場所の横に、子どもが遊べるようにと、このサイバーホイールがありました。
以前済んでいた近くの、ピアレッテにもあって、すごく楽しかったという話は聞いていたのですが、子どもたちは、10回以上もやっていました。
まぁ、他に遊ぶところも無かったので、飽きずに何度もやってくれたのは、僕らとしても助かりました。

一応、他にも英会話体験みたいなものもあったのですが、それには子どもたちはあまり興味はなく、帰り際に登場したファミリアのキャラクター、「ファミちゃん」には喜んでいました。
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↑今回はTも久しぶりに自然な笑顔

ちなみに、ファミリアのセールで面白かった点を書いてみます。
・ファミリアの洋服をわざわざ着て(着せて)来ている子どもが多かった。
・ファミリアを普段から着ているような子どもだからか、遊ぶのも激しくなかった。

セールって、もっと殺気立ってたりする印象があるのですが、2日目ということや、ファミリアのだからか、普通の買い物のような感じで、とても面白かったです。
あと、我が家はすっかりかぶり物に会うのがある意味得意になって来たので、スタッフにファミちゃんが登場する場所を確認し、ファミちゃんが登場しても、他の子どもたちがファミちゃんに寄っていく中、じっとファミちゃんが所定の場所に来るまで待っていたら、一番に写真を撮れました。
スタッフの人もあまりこういうのに慣れていないようで、雑然としていたのですが、作戦勝ちというか、経験の差というか…。
ファミちゃんと写真を撮ってもらったら、子どもたちも納得したので、そのまま帰って来ました。
改めて見てみると、ファミちゃんって結構かわいいです。
2011.11.28 Mon l お出かけ l top
突然ですが、みなさん、「BUNレンジャー」を知っていますか?
何を隠そう、BUNレンジャーとは、僕らが住んでいる東京都文京区のキャラクターです。

昨日はS(2歳8ヶ月)とそのBUNレンジャーに会いに行ってきました。
どこに行ったのかというと、一昨日、昨日と文京シビックセンターで「BUNPAKU(ぶんぱく)」と題された、「文京博覧会2011」なるものがあったので、そこに行ってきたのです。
実は、その「BUNPAKU」のチラシにBUNレンジャーが全面に載っていて、Sが通う保育園に貼ってあるので、いつもそのチラシを見ては「レッド、ブルー、ピンク、イエロー、うーん(パープルが言えない)」と言っていたのです。
そこで、ツレが問い合わせてくれて、BUNレンジャーは本当に来るのか、来るとしたらいつ来るのか聞いてくれたのですが、会えるのは午後1時と3時の2回とのこと。
我が家のお昼寝タイムど真ん中なので、BUNレンジャーには会えないかもしれないけれど、ダメもと(というかどういう催しなのか僕が見たかった)で行ってきたのです。

そしたら、なんと、会えました、BUNレンジャーに。
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↑紫陽花ブルー
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↑ツツジパープル

ツレ曰く、「私が1時と3時じゃ子どもたちが会えないと言ったおかげ」だそうですが、紫陽花ブルーとツツジパープルの2人が10時半くらいに現れました。
Sは「会いたい!」と言っていただけあって、いつもは興味がありつつも結構逃げ腰ですが、今回は、自分から歩み寄って行って、握手もしてもらっていました。

ちなみに、BUNレンジャーの他のメンバーは、
・梅レッド
・桜ピンク
・菊イエロー
だそうです。
Sはレッドとブルーに会いたかったようで、一回写真を撮ってもらった後、あきらめきれずに後から追いかけて行ったものの、やっぱりブルーとパープルだったので、ちょっと残念そうでしたが、しっかり写真を撮ってもらっていました。

ちなみに、「BUNPAKU(ぶんぱく)」自体はどうだったのかというと、物産展(他県からのものと文京区内のお店が半々くらい)の会場にBUNレンジャーが来ると聞いたので、来るまでちょっと見て回っていたら、まだ始まったばかりで来場者が少なかったからか、ワインやら日本酒やら焼酎やらの試飲をかなり積極的にさせてくれました。
お酒以外で今回、僕が「これは!」と思って思わず買ってしまったのは、新潟県魚沼産コシヒカリの米粉(300円)と島根県産生わさび(200円)でした。

最後に、紫陽花ブルーの決めポーズをお送りします。
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実はこれ、だれもリクエストしていないのにしていました。
ゆるキャラ流行っていますが、流行っている理由は、周りの人たちも何となく楽しい気分になるということもあるけれど、中に入っている人たちが結構楽しいから、ゆるキャラが流行るのかも知れないな、とこれを見て思いました。
2011.11.27 Sun l お出かけ l top
先日、以前送られてきた『Baby-mo』の付録で、お風呂クレヨンが付いていたので、お風呂になかなか入りたがらなかったときに、使ってみました。

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↑あらゆる壁に描きました。

確認しておくと、一応、『Baby-mo』の付録なので、大きくても1歳半くらいの子がいる親を対象にしているはずですが、我が家のM(4カ月)はもちろん使えるわけがなく、T(4歳)とS(2歳8ヵ月)が喜んでいました。

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↑左は最初Tが描いたアンパンマンだったもの。右はSが描いたアンパンマン?

最近(というかここ1ヵ月前くらいに)、Sが顔を描けることが判明し(といっても、顔の輪郭、目、口とかだけですが)、ますます子どもたちも、大人たちもお絵かきが楽しくなってきました。
Tなんて、いつ顔を描けるようになったっけなぁ?
とりあえず、Sはすごく早いな、と思いました。

ちなみに、このお風呂クレヨン、今回は、付録で赤と青の2色でしたが、3本セットで600円とかで売られているそうです。
我が家には、これまた頂き物で、サクラクレパスのお風呂クレヨンもあるので、惜しみなく使っています。
多少強く描かれたものでも、少しこするだけですぐに消えるので、お風呂の気分転換には持ってこいです♪
2011.11.26 Sat l おもちゃ l top
先日、池袋に用事があって、うろちょろしていたら、クリスピークリームドーナツの袋を持っている人を何人か見かけて、無性に食べたくなって、「お土産」と称して買っちゃいました。

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↑クリスマス時期ということもあって、サンタさんまでありました。

本当はというか、ツレはまだ授乳しているから甘いものはなるべく控えたほうが良いし、子どもたちにもあまり甘いものは食べさせないようにしているのですが、たまにはいいよね、ということで。
T(4歳)は具合が悪くてあまり食べられませんでしたが、S(2歳8ヵ月)はサンタさんをパクリ、と食べていました。
僕は、一番シンプルなものが好きなのですが、左端下のドーナツがとてもおいしかったです。

そういえば、新宿にクリスピークリームドーナツが開店したばかりのころ、子どもたちもいなかったときに、ツレと2人で食べに行ったなぁ、と思い出しました。
その時は、並んでいる人には、一番シンプルなやつを1個ずつくれましたが、今はそういうのはないようでした。
2011.11.25 Fri l たべもの l top
23日、勤労感謝の日。
休日は、大体T(4歳)とS(2歳7ヶ月)とどこかに外出するのですが、Tが21日に39℃台の熱を出し、23日には熱も下がり、元気になったものの、本調子ではないので、外出はやめました。

そこで、みんなでお菓子を作りました!
こういうときのために、我が家では、無印良品で売っているお菓子作りのセットをいくつか買って置いてあります(前回はこんなの作りました)。

今回作ったのは、クッキーです。
何故、クッキーかというと、絵本の『ノンタンのたんじょうび』の裏表紙にノンタンのクッキーの作り方が書いてあり、その絵本を読む度に、TとSに「これ作ってー」と言われていたのです。

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↑デコるT

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↑自分ではデコれないので(絞り袋が紙製で難しかった)僕に手伝ってもらってるS

まぁ、クッキーを作る、と言っても、子どもたちが出来るのは、型を使って生地を抜くのと、焼いたクッキーにアイシングでデコレーションすることくらいですが、それでも楽しかったようです。

今回は、ノンタンはちょっと難しいので、無印良品のセットについていた型以外に、家にあった型と、おにぎり用のアンパンマンの型を使ってみました。
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↑しょくぱんまん、カレーパンマン、くるま、ゾウ、犬、くじら、ツリー、人です。

ちなみにアンパンマンも作り、なかなかうまくできたのですが、「これは(デコらなくても十分だから)完成だね。」と言ったら、「食べても良いんだ。」と判断したSがぱくりと食べてしまいました…。
相変わらずそんなオチの我が家です。

このクッキーはやはり「自分たちで作った」という感じがあるのか、ツレは分けてもらえず、僕が2つ目を食べようとするとSに止められ、残ったクッキーも「取っといて!」と念を押されました。
外出するのも良いですが、こういうのもたまには良いなと思いました。
2011.11.25 Fri l 本日の子どもたち l top
一昨日の11月22日、いい夫婦の日でしたが、家族を家に置いて、ニフティがやっているコミュニティサイト「パパスイッチ」の座談会に夜、参加させてもらいました。
今回のテーマは、「パパごはん」ということで、パパが作る料理について、事前アンケートの結果を見ながら、座談会が進められました。

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↑座談会の様子(アンケート結果を見ているところ)

こういう「語る」イベントにも初めて参加させてもらいましたが、男性だからか、予想通り、ほとんど料理をしない人から毎日する人まで幅広い方々がいらっしゃいました。

印象的だったのは、やはり「放射性物質」のことです。
そのことが気になるということを話した方がいらっしゃいましたが、人それぞれとらえ方の違いが大きい問題ということもあって、すぐに話しが変わってしまいました。
たぶん、日常的に子どもの食事を作っている人(つまり大体ママ)たちだともっと話が盛り上がるんだろうけれど、男性は特に家族からも「パパが作ってくれるだけでもありがたい」と思われているからか、男性側もほとんど「子どもの食事に気をつける」という自覚が希薄なのかも知れません。

この話題はもっと話しても良かったのに残念だな、と思っていたら、帰りの電車が一緒だった方は家族の食事を担っているようで、やはり気にかけていて、少し話が出来て良かったです。
ママだろうが、パパだろうが、家族の食事を担っている人には絶対に欠かせない話題だと思うからです。
でも、その話題が少し出てもほとんど盛り上がらないのは、結局「パパ」という位置が家族の食事の中での位置がその程度だということを如実にあらわしているような気がしました。

座談会の中でのアンケート結果で、自分の父親が料理をしてくれたかどうかについてのものもありましたが、僕の父親を思い出しても、料理をしている姿なんて思い出せないので、今は「休みの日はパパが料理する」という家庭も増えているようなので、それだけでも大分時代というか社会が変わってきているのは分かりました。
2011.11.24 Thu l パパ活 l top
「あれどこやったっけ?」と最近我が家で話題になっていたもの。
それは、バンボチェアです。
実は、バンボチェアはT(4歳)が乳児の時から持っていたのですが、TもS(2歳7ヶ月)も使えなかったので(詳細後述)、「Mもたぶん使えないよね。でも、一度座らせてみて、やっぱり使えなかったら、だれかにあげよう。」ということで、引っ張り出してきました。
誰かにプレゼントするつもりで、最後の記念として写真を撮ろうと、M(4ヶ月)を座らせてみると…、座った。

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↑しかも喜んでるし。

と、いうことで、3人目にしてやっとまともに使えるようになったので、バンボチェアは当分我が家で使われることになりました(ちなみに、結構欲しがっている人が多いので、使わなくなった方は譲るのがおすすめ)。

では、なぜ、我が家の上2人TとSは使えなかったかというと、以下の写真をご覧ください。

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↑T4ヶ月頃(赤ちゃん研究員時)
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↑S4ヶ月頃

写真を見ただけではいまいち分からないかも知れませんが、Tはこの後頭がバンボにくっついて離れず、Sに至っては、最初から頭が自立せず、全く座れないという情況だったので、写真さえ残っていません…。
「バンボチェアに頭が重すぎて座れないなんて本当にあるの?」とか思わないで下さい。本当なので。
ということで、我が家では「使えない」という烙印を押され、何回か「○○のところで使えるだろうからあげようか?」と、戦力外通告を受けそうになりました。
が、今回、3度目の正直ならぬ、3人目の正直ということで、見事カムバックしました(いや、まぁ、正確には最初からレギュラーじゃないんですが)。

では、最後に、乳児の時にまるでちゃんと座れなかった、TとSが、バンボチェアを見た途端に自らした行動をお送りいたします(決してやらせではございません)。
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↑この人(S)はこういうのはまず外しませんね。
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↑この人(T)はSの行動を見てから「ずるい」と言ってやります。

でも、2歳8ヶ月でも4歳11ヶ月でもおしりが入るのがすごいですね。
2011.11.23 Wed l 便利育児グッズ l top
先日の4ヶ月健診の際、M(4ヶ月)の心臓に雑音がすると書きましたが、昨日、Mが生まれた大きな病院で詳しく調べてもらいました。
結果をまず書くと、雑音は「ただの雑音」ということが分かりました。
検査は、レントゲン、心電図、エコーを行いましたが、異常なしということで、無事、「ただの雑音」となりました。

医師の説明によると、100人の新生児がいたとすると、60人には雑音が聞こえるそうです。
ほとんどの子はすぐに雑音が無くなっていくのだそうですが、60人の中に1人くらいの割合で心臓疾患の子がいるそうです。
我が家のMの場合、雑音が無くなってきてもおかしくない月齢なのに雑音が聞こえたので、詳しく調べる必要があったようです。

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↑これで一安心!とお祝いでfamiliarの洋服を着せられたM(嘘。本当は、ツレ姉からお祝いで先日頂き、もったいないと言って着せないとまったく着ないうちに着られなくなっちゃうので、お風呂上がりにタンスの手前にあったので着せただけ。)

と、そんなMにみんな(というか大人)が喜んでいる中、長男T(4歳)が珍しく高熱を出しました。
9時半くらいに保育園から連絡があり、「38.2℃くらい」とのころ。
すぐには迎えに行けず、結局ツレ母にお昼頃迎えに行ってもらいました。
で僕が帰宅した後、横になっていたTが起きたので、2時くらいに体温を測ってみると、39℃…。

久しぶりです、こんな高熱。
でも、立ち上がれないくらいの高熱で、トイレに立ったら、「この家揺れてるから気持ち悪い」と言うほど具合が悪いものの、熱以外に特に症状は無し。
なので、「40℃になったら、解熱剤(座薬)投入」とツレと申し合わせた以外はほとんど何もしませんでした。

我が家のツレ、T、S(Mはまだ不明)は体調不良に強く、ツレなどは風邪を引いていてもカツ丼を要求したという強者ですが、さすがのTも今回はあまり調子が良くないらしく、食事は摂りませんでした。
「食事は摂りませんでした」、と書いていますが、水分の他、栄養補助ゼリー、バナナ、みかんは食べました。
さて、今日は少しは良くなって食事だけでも出来ると良いんですが。
2011.11.22 Tue l 本日の子どもたち l top