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先日もまたFacebook経由のモニプラで飲み物が当たりました。

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↑コカコーラ「太陽のマテ茶」

普段、飲み物を買う習慣がほとんどないので、このくらいの頻度で当たると、買わずに済むくらい当たっています。
お酒とお茶は当たったことがあるので、欲を言えば、今度はコーヒーとか当たらないかな。
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2012.03.31 Sat l 当てたもの l top
なんとなくあんまり作らなくなってきてしまったけれど、ここらで、またパンを作ろうかな。

ホームベーカリー専用パンミックス25名様にプレゼント
2012.03.30 Fri l たべもの l top
先週からツレが復職したので、保育園の決まらないM(8ヶ月)と2人きりで過ごす時間が多くなりました。
T(5歳)もS(3歳)もそうだったのですが、2人きりだと困ることが…。

それは、台所に入ってくること。

みんな我が家の子どもたちはずりばいが出来るようになって、僕が台所に立っていると、寄って来ては、「遊んでよー」と言って来ます(邪魔をしてきます)。
包丁も持っているときはかなり緊張するのですが、さすがに火を使うときは、よけられないのと顔を上げているので、万が一油がはねて目に入ったりしたら危ないので、遠くに行ってもらいます。
でも、そんなに聞き分けがよいはずはなく、「おとうさんに、あんなところまで行かされたー」という感じでぶーぶー文句を言いながら、また寄って来ます。
さすがに、こうやって料理をしていると、普段の倍近くの時間がかかります。
そこで、第3子にして初めてこれを取り付けました↓

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↑ベビーゲートです。

このベビーゲートは、昨年住んでいた所の階下に住んでいた子が通う幼稚園のバザーで500円で購入したもの。
初めて使ってみましたが、サイズも合っていて良かったです。

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↑「入れさせて?」

最初は「なにこれー?」という感じで喜んでいたMですが、すぐに何のために付けられたのか分かったようで、ベビーゲートのところに来ては、僕にぶーぶー文句を言っています。
僕から見ると、あたかもMが檻に閉じ込められているかのように見えますが、実は、これは、僕が台所に閉じ込められています。
ということで、Mの檻のようでいて、実は僕の檻だということを自分で付けておきながら、気付きました…。

全体が写っている写真が無かったので、日本でメジャーな既製品を一応載せておきます↓
日本育児 ベビーズゲート ホワイト NI-4006日本育児 ベビーズゲート ホワイト NI-4006
(2010/05/28)
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2012.03.30 Fri l 本日の子どもたち l top
結構前のことですが、4年前から継続しているワーク・ライフ・バランスについてのアンケートに答えました
今までもアンケートを答えた後、手紙などは来たのですが、今回はご丁寧にもキティちゃんのクリアファイル(大学公式なようで)とアンケート結果の平均値と自分の答えが示されたものが送られてきました。

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↑左から、キティちゃんのクリアファイル、手紙、調査結果(お父様「○○△△様」)

面白かったのは、この調査結果です。
大枠で、「ワーク・ライフ・バランスについて」「夫婦関係について」「健康状態や睡眠、満足感や幸福感などについて」とあり、それぞれに細かい項目があります。
例えば、「健康状態や睡眠、満足感や幸福感などについて」の中には、【幸福感】という項目があり、1が全く幸福でない、10が非常に幸福となっていて、アンケートの平均値と僕のアンケート結果で導き出された値が載っています。
そして、さらにその右には一言のコメントも。

僕の結果に関しては、「あー、これは誰にも見せられないなー」というものだったので、アンケートに答えた時同様に結果も別々の封筒に入っていて、僕以外見られないようになっていたので良かったです。

子どもに関してのアンケートも答えたので、結果が出てきていましたが、平均とアンケートの答えがどこに位置するのかが分かって良かったのですが、コメントは余計でしたw
なぜかというと、「何も育児に関わっていないのに口を出されている感覚」だったので。
まぁ、怒ると言うわけではなく、笑える範囲ですが、4年目にして増えましたが、いらない過剰なサービスだと思いました。

最後に2012年度も引き続き調査があるそうなので、今から楽しみにしていたいと思います。
2012.03.29 Thu l 保育事情 l top
昨日は、パパ友taho77さん主催の「2011年度育児おつかれさま会!!」に行ってきました。
場所は我が家からもほど近い、小石川植物園(正式名称は「東京大学大学院理学系研究科付属植物園」)で、12時過ぎから、一品みんなで持ち寄ってのランチピクニックでした。

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↑taho77さんや同じくパパ友Mさんの人脈で、20組50名以上の親子が集合。

サクラはまだでしたが、集合場所だった梅林は満開に近く、とてもきれいでした。
今回は、taho77さんやMさんが文京区のぴよぴよひろばなどで知り合った方々が集まったので、殆どのママは文京区在住でした。
ぴよぴよひろばで知り合った人たちなので、月齢も大体が2歳までで、文京区という土地柄か、殆どみんな育休中の人でした。

僕はM(8ヶ月)と参加しましたが、Mは午前中のお昼寝が短かったので、かなり眠そうだったものの、すぐには寝てくれず、やっと寝てくれたと思ったら、S(3歳)の予防接種があるので、早々に帰らせてもらいました。
Mも歩けるようになってれば、もっと色んな子と遊べたんだろうなぁ。
でも、天気も良く、主催してくれtaho77さんたちには感謝です。

「カエルを見たことが無い!」とT(5歳)が主張しているので(本当はあるんですが。Sが通う保育園におたまじゃくしがいて、次々にカエルになっていったので。)、池にオタマジャクシもいたので、もう少し温かくなったら、家族で来ようかな、と思いました。
2012.03.28 Wed l お出かけ l top
この間の週末は、高校からの友だちの結婚式があったので、大阪に行って来ました。
(縁もゆかりもない大阪ですが、新卒以来大阪勤務なので)

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↑タイルも扱っている会社に2人とも勤めているので、2人でタイルのウェルカムボードを作ったそうです。

高校は首都圏の大学付属の私立男子高校に通っていたので、テーブルにいたのは、同じ高校や同じ大学出身者が多かったのです。
隣の席にいたやつは先日結婚したと言い、そのとなりのやつは4月中旬に、そしてその隣のやつはその一週間後に結婚式を挙げるそうです。
このくらいがいわゆる適齢期なのか、と実感しました。

話していて分かったというか、確認できたのは、大学付属の私立学校に行っていたので、みんな名前を知っている企業に勤めていたこと。
そして、「主夫」は僕だけだったこと。
たぶん、高校の同級生400人弱でも今主夫やってるのは僕だけなんじゃないだろうか。

こういう自分の状況に関しては、自分自身でも割り切れないし、線引きも出来ない複雑な心境です。
隣に座っていた高校から知っているやつは、今、世間でも有名な企業に勤めているのですが、「残業が月250時間を超えていて、でもそれだけ働いているので、車はBMWだ」という話がありました。
でも、正直、たとえBMWを買えるくらいのお金をもらえても(そもそもガソリン車にあまり興味がいないということもありますが)、残業月250時間だし、まったくうらやましく無かったです。
普段会っても仕事の話なんて殆どしないのですが、気になったので、式後に飲んでいるときに違う友だちに聞いたら、残業が当たり前のような感じでした。

高級車を買えるくらい、ちゃんと残業代が支払われるということも恵まれているのかも知れませんが、がむしゃらに働いてお金を稼いでこなくても、育児(と家事)にちゃんと向き合える時間があるのは、やっぱり恵まれているな、ということを再確認しました。
ツレには内緒ですが(このブログをいつの間にかしっかり読まれていますが)、結婚した友だち含め、午前様になるまで、家や子どもの(特に次の日)ことを考えないで飲んで話せたのはとても良いリフレッシュになりました。
でも、習慣で朝6時に目が覚めちゃいましたが…。
2012.03.27 Tue l 日々雑感 l top
以前、M(8ヶ月)が買い物かごを気に入っているということを書きました。
すっかり、Mはこれが気に入ったらしく、僕が洗濯物を畳んでいると寄って来ては、かごを掴んで舐めたりしています。
なので、かごに入れてあげると

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↑ご満悦の様子

別に日中はT(5歳)にもS(3歳)にも邪魔されるわけではないのに、「わたしの部屋よ!」と言わんばかりにすごく嬉しそうにしています。

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↑「おもちゃ投げちゃうんだから!」

おもちゃを投げたり振り回しては楽しんでいます。
それと、器用にかごの中で座る方向を変えたりして、本当に「わたしの部屋」という感じです。
Mは上の2人と違って、おすわりが結構好きなようなので、安定して座れつつ、バンボチェアみたいに窮屈じゃない、というのが良いのかも知れません。
2012.03.26 Mon l 本日の子どもたち l top
以前、『「1人親は働くな」ということ?』という記事を書いた際に、長くなるので説明していなかった、認可保育園と認証保育園(無認可保育園)の違いを説明したいと思います。

認可保育所(保育園)とは、
児童福祉法に基づく児童福祉施設で、国が定めた設置基準(施設の広さ、保育士等の職員数、給食設備、防災管理、衛生管理等)をクリアして都道府県知事に認可された施設です。
開所時間は11時間が基本となっています。
区市町村が運営する公立保育所と社会福祉法人などが運営する民間保育所(私立)がありますが、認可保育所は公費により運営されているため、保育料は比較的安くなっています(月額0~4万円程度)。
原則として、認可保育所はその区市町村に在住・在勤・在学の人が利用できます。

認証保育所(保育園)とは、
東京都独自の制度です。
都と区が補助しており、保育料の設定は各認証保育所が行うものの、上限があります(月額7~8万円程度)。
原則13時間以上開所しており、0歳から入所できるところもあります。
駅前に設置することを基本としたA型と、小規模で家庭的な保育を行うB型があります。

ここでは、両者の比較をするのではなく、(認可保育園と認証保育園の詳細な比較はこちら)、前提となるべきことを確認しておきたいと思います。

それは、認可保育園は法律で定められた施設ですが、認証保育園は東京都独自が設定したものなので、他の地域では通用しないということです。
なので、認証保育園は無認可保育園(認可外保育園)ということです。

東京都がなぜこの認証制度を導入したのか、ということについては、「認可保育園では、多様なニーズに応えられない」とか、認証保育園の良さをアピールした解釈が見られますが、結局のところ、「東京都は認可保育園の設置基準を満たしつつ、保育園を確保出来なかったし、今後もそれが出来ない」ということを現しています。
確かに、認可保育園だと基本的に開所時間が11時間であり、ちょっとでも残業するとお迎えに間に合わない、認証ならば緩和されて原則13時間以上開所しているので、多少残業してもお迎えに行けるという面もあります。

保護者の置かれている状況などによって、認可保育園より認証保育園が良かったり、認可でも認証でもない保育室などが良い、という人もいるかと思います。
しかし、繰り返すようですが、あくまでも法的な基準となるのは、認可保育園になります。
認証保育園やその他無認可保育園は「保育園」という名前が付いていますが、法的には「家庭的保育事業」であり、認可保育園の「保育所」とは異なります。

つまり、本来ならば、児童福祉法第24条に定められている基準を満たしていれば、子どもは認可保育園に入園出来ることになっています。
しかし、例外として、「保育に対する需要の増大、児童の数の減少等やむを得ない事由があるときは」、無認可保育園でも仕方が無いということになっています。
東京都では、現状として、この例外がもはや例外ではない状態で運営されているのです。
2012.03.25 Sun l 保育園入園について l top
一昨日、22日に次男Sが3歳になりました。
「魔の2歳児」と言われるように、2歳まっただ中だった今年は、「イヤイヤ」だけならまだしも、ここ1、2ヶ月の口癖は「バカ!」のS。
なんでもかんでも、ちょっとイヤなことがあると「バカ!」を連呼しています。

そんなSですが、今日は早速ツレが仕事で朝からいなかったので、泣いていました(育休中はは大体ツレが遅めの時間に保育園に連れて行っていました)。
が、保育園に行くと、出迎えてくれた保育士さんがすぐに「お誕生日おめでとう!」と言ってくださり、ご機嫌回復。
僕がいなくなった後、館内放送までしてもらい、散歩から帰ってきた後は、小さな手作りのブローチを腕に貼り付けてもらって、食事でもろうそくを付けてお祝いしてくださいました(メッセージカードも頂きました)。
すっかり主役の1日でしたが、普段お調子者のSは、主役になると緊張や照れでどうして良いか分からなくなってしまい、顔がこわばったり、わざと変な顔をしたりして緊張や照れを隠そうとしていましたが、そういう姿もまたほほえましかったです。

家に帰ってきてからは、ツレ母も来てくれて、一緒に夕食を食べ、お祝いしました。
Sのリクエストにより夕食は「餃子」と「巻き巻き(手巻き寿司)」を作りました(+ポテトサラダ)。
とても喜んでくれて、ケーキを食べる前からお腹がはち切れそうになっていました。

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↑バースデーケーキは「フレンチパウンドハウス」のものにしました。おいしかったー!

僕ら親からのプレゼントは既に渡してしまっていましたが、先日、ツレとT(5歳)が一緒に選んだプレゼントもとても喜んでいました。

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↑特命戦隊ゴーバスターズの剣の形をしたシャボン玉など

ちなみに既に渡してしまっていた誕生日プレゼントは絵本で、先日、ファザーリングジャパンの安藤代表による地域での「パパ交流会」みたいなイベント(僕は不参加でしたが)で、読んでもらってすっかり気に入ったものです。
「うんちっち」という言葉も子どもたちには面白いようですが、実は主人公のうさぎの名前がSと同じなのです。
面白い絵本なので、是非一読あれ。
うんちっちうんちっち
(2011/11/14)
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2012.03.24 Sat l 本日の子どもたち l top
最新号が送られてきたので、紹介します。


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今回、良いなと思ったのは、「うちの十八番ポテサラ」という記事で、何人かの料理家のポテトサラダのレシピが紹介されているもの。
我が家(というか、ツレと子どもたち)はポテト一家なので、ポテトサラダが大好物です。
でも、特に違うレシピに挑戦したことが無かったので、参考にして作ってみようかな、と思いました。
特にコウケンテツさんの「鮭とブロッコリーのポテトサラダ」と柳瀬久美子さんの「うずら卵入りポテトサラダ」はシンプルな材料でおいしそうなので、今度作ってみようと思います。
ポテトサラダの良いところは材料も手頃で、作り方もシンプルなところだと思っているので。

もう1つ良いな、と思ったのは、「作りおきノート」という記事の「にんにくのしょうゆ漬け」。
これを作っておけば、「ガーリック焼き肉」や「簡単ガーリックピラフ」が作れるのと、そのままおつまみにもなりそうなので、早速作ってみます。
保存が冷蔵庫で6ヶ月というのもかなり魅力的です。

あとは、ミスタードーナッツとのコラボで「ドーナッツBOOK」という付録が付いています。
ミスドで一個試食できるクーポンが付いているのと、ドーナッツの作り方が載っているので、ツレはこちらに反応していました。
時間があったら作っても良いけど、家で作ると揚げ物なのでさらに油っぽくなってしまう気がするのが少し気になるところです。
2012.03.23 Fri l 育児・料理雑誌 l top
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