9日間のオランダ・ベルギーへの旅を終え、帰国しました。

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どうやら家事・育児がたまっているようですが、これからまた勤しみます。

旅の様子はこれからぼちぼち書いていきます。

とりいそぎ。
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2015.03.31 Tue l オランダ・ベルギー旅行記 l top
「いってきます」というか、この投稿がされているときには既にオランダに到着し、今はベルギーにいます(いる予定)。

前回の主夫としての長期休暇(「イタリア旅行記」)から半年ちょっとしか経っていませんが、家族(というかツレ)から長期休暇をいただきました。

「何故オランダ?」かというと、高校&大学の同窓生であり、僕らの結婚式でオルガンを弾いてくれた友だち(とりあえずA君ということにします)がいるからです。
1年半前くらいにオランダに赴任し、彼がいる間にオランダに行ってみたいなぁ、という淡い希望を持っていたら(そうでもしないと一生オランダには行かなそうなので)、ツレから「A君がいる内にオランダに行ったら?」と言われ、行くことになりました。

ということで、半年くらい前にA君に連絡し、最初は週末だけお邪魔させてもらおうかと思っていましたが、A君からのお誘いで、旅の半分をA君宅にお邪魔させてもらい、(A君はもちろん仕事があるので)週末にA君のアレンジで観光などをさせてもらう予定です。

A君はオランダにいて、オランダを巡ってもらう予定なので、旅の前半はベルギーのブリュッセルを拠点にして、動き回る予定です。

日本時間で23日のお昼に発ち、オランダのスキポール空港からそのままベルギーのブリュッセルへ。
26日の夜からオランダへ戻り、オランダを現地時間30日のお昼過ぎに発ち、日本には31日の朝に到着予定です。

Facebookには気軽に投稿出来るのでするかと思いますが、こういう訳で少なくとも31日まではブログの更新がないかも知れません。
帰ってきたら、また旅行記的なものを書きたいと思いますが、更新が滞っていても、「知らせがないのは元気な証拠」という感じで受け止めてもらえたら嬉しいです。

ということで、短い間ですが、本当にいってきます。
2015.03.26 Thu l オランダ・ベルギー旅行記 l top
一昨日の22日、次男Sが6歳の誕生日を迎えました。

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日曜日だったので、どこかに行っても良かったのですが、前日に出かけていたので、のんびり過ごす休日になりました。

朝、プレゼントに、小学生になると宿題などをすることになるので、机に設置するデスクライトと僕の両親からのプレゼントということで妖怪ウォッチのDSのソフトを渡しました。
デスクライトも気に入ってくれたようですが、妖怪ウォッチで遊びたいがために、勉強に励んでいました。
(我が家のルールで、勉強の課題を1頁終わらせると2分ゲーム出来るため)

ということで、Sのゲームに便乗した長男T(8歳)もせっせと勉強に励み、まだゲームなどはしないムスメM(3歳)だけが身をもてあましていたので、午前・午後と僕と一緒に散歩やら公園で遊んだりしました。
Mと遊んでいたので夕食を作り終えるのが遅くなってしまいましたが、Sのリクエストの「ぎょうざ・コロッケ・唐揚げ」から餃子だけ作り、あとはSの好きなナメコと豆腐のお味噌汁などを作りました。

卒園式も終わり、先日はSのリクエストに応えて保育園での最後の保育参加をし、6歳の誕生日を迎え、これで小学生になる準備が整いました。
これからの一年がどんな一年になるのか、楽しみです。
2015.03.25 Wed l 本日の子どもたち l top
この間の週末、ボウリングをしました。

以前、僕以外の4人では行ったことがあったのですが、僕とやりたかったのか、それともボウリングが面白かったからか分かりませんが、「ボウリングしたい!」と子どもたちが言っていたので、特に予定もない、ということで行ってみました。
(実はツレが仕事だった週末に以前行ったら貸し切りで遊べなかったので、再チャレンジでした。)

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ボウリングする次男S(6歳)

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同じくボウリングする長男T(8歳)

驚いたのが、これは全くの偶然なのですが、ボウリング場の同じ時間に、僕の兄がいたことです。
兄は会社の親睦会(?)的なもの(行事?)で来ていたようで、ちょうど同じ時間にボウリングで遊んでいました。
普段は全く違う生活圏で暮らしているのに(しかもお互いが連絡を取り合うことなどないのに)、こんな場所で会うというのがちょっと面白かったです。

この後は、みんなで昼食を摂って、帰ろうと思ったら、「遊びたい!」ということで、少し乗り物に乗りました。
普段なら高いので気軽に乗り物などで遊ぶことはありませんが、Sが誕生月ということで、タダで乗り物の乗れたので、今回は遊んでみました。

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最後に、駐輪場まで歩いていると、妖怪ウォッチのキャラクターが置いてありました。
何故置いてあったのかはよく分かりませんでしたが、子どもたちは嬉しそうでした。
(ムスメM(3歳)は好きなメラメライオンがいなかったので少し残念そうでしたが…)
2015.03.24 Tue l お出かけ l top
先日、保育園で進級&卒園お祝い会があったので、卒園する次男S(6歳)だけでなく、ムスメM(3歳)にもプレゼントが渡されました。
保育園からはお花、父母会からは図書カードでした。
父母会からのプレゼントはクラスの保護者で決めるのですが、いろいろと紆余曲折があった中、時間も迫ってきたので図書カードということになりました。

一昨日僕が「買わなきゃいけない本があるから本屋さんに行く」、ということを言ったら、「Mも行くー!」ということで付いてきました。
時間もなかったので、「Mは違う日にしたら?」と言ったものの「行く!」とのことで、一緒に行きました。

で、その際に、プレゼントでもらった図書カードを持って、もしMが欲しい本があったらその図書カードで買おうということにしました。

とりあえず僕が買わなきゃいけない本を買い、Mに「何か気になる本あった?」と聞くと、「うーん」と特にこれといったものはない様子。
普段なら昼寝の時間なので、「まぁ、今度違うときにしよう」と言ったのですが、Mは「Mも欲しい!」と。

で、Mが何冊かぱらぱらした中で選んだ絵本がこれでした↓


くれよんのくろくん


「それ、○○組(Mの保育園でのクラス)にあるけど…」と僕が言うと、「これが良い!」と。
僕は絵本を選ぶ基準は「今まで知らなかったけど読んだら面白かった新しいもの」ですが、Mは「何度も何度も読んだ大好きなもの」が選ぶ基準のようです。

そういえば以前、あまりにもMが好きで保育園でしょっちゅう読んでいた「もこもこもこ」を買ってプレゼントしたら、家でも何度も何度も何度も繰り返し読んでいたのを思い出しました。

早速家に帰ってきたら、もう、Mの中には「くれよんのくろくん」の内容は頭に入っているようで、ぱらぱらとページをめくりながら、ツレと次男S(5歳)に読み聞かせをしていました。
大好きな絵本の読み方は変わりましたが(1人で繰り返し読むのから、誰かに読んであげる)、本当に好きなんだなぁ、眠いから無理言っていたわけじゃなかったんだなぁ、と感心しました。

Mが初めて自分で選んで自分で買った絵本、大人になってからも少しでも記憶に残るといいな、と思います。
2015.03.23 Mon l 本日の子どもたち l top
先日、地上波で放送していたので観た人も多いかと思いますが、録画してみました。


かぐや姫の物語 [DVD]


先日の米国アカデミー賞の長編アニメーション部門でも最優秀賞こそ逃してしまったもののノミネートされていたので、こんなに早くテレビで観られることに驚きました。

いろんなところのレビューだと、宮崎駿監督作品ほどは評価が高くないようですが、僕はこの作品とても好きです。

絵のタッチもそうですし、誰でも知っている竹取物語を「竹取物語なんてよく知ってる話だし」と言って切り捨てられることがないような、けれどもユニークすぎて「こんなの竹取物語じゃない」とも言わせないようなとてもバランスがとれた独自の解釈の物語になっていると感じました。

こんな印象を持ったのは、去年観た宮崎監督と高畑勲監督を撮ったドキュメンタリー映画「夢と狂気の王国」を観て、とても面白かったということもあるかもしれません。

が、よく考えたら、高畑監督の作品って、「火垂るの墓」も「平成狸合戦ぽんぽこ」も僕はとても好きな作品です。
なので、基本的に高畑監督の作品が好きなのかも知れません。

それに、もののけ姫あたりから宮崎監督の作品では顕著になった、声優ではない人に演じさせるというのがあまり目立たなかったからかも知れません。
友だちの中には「風立ちぬ」を感動して2回も劇場に行って観た、という人もいましたが、僕は主役の声も主役の配偶者の声も下手すぎて作品に集中出来ず、全く感動出来ず、横でツレが泣いている中、さめざめとした気持ちになったのを思い出します。

勝手に五段階評価(基本的に甘いです)
★★★★☆

2015年に観た映画ランキング
1 「ダラス・バイヤーズ・クラブ」 / 2 「ザ・マジックアワー」 / 3 「あなたを抱きしめる日まで」 / 4 「アデル、ブルーは熱い色」 / 5 「かぐや姫の物語」 / 6 「テルマエ・ロマエⅡ」 / 7 「そこのみにて光輝く」 / 8 「ドラえもん のび太のスペースヒーローズ」 / 9 「ブリングリング」 / 10 「恋人はセックス依存症」 / 11 「地獄でなぜ悪い」 / 12 「誰も守ってくれない」 / 13 「鈴木先生」 / 14 「ミニミニ大作戦」 / 15 「エヴァの告白」 / 16 「機関車先生」 / 17 「マレフィセント」 / 18 「ロボジー」 / 19 「なくもんか」 / 20 「見えないほどの遠くの空を」 / 21 「ノア 約束の舟」
2015.03.22 Sun l 映画 l top
先日、次男S(5歳)が突然、「エビフライ作りたい!」と言い出しました。

普段ほとんど料理しないのに、何故?と思いましたが、先日観たTV番組の影響だったようです。

すイエんサー「超まっすぐなエビフライを作りたぁ~い!」(NHK)

たまたまTVが付いていたときに観た番組で「超まっすぐなエビフライの作り方」をやっていて、自分でも作ってみたくなったようです。

僕は番組をあんまり観ていなかったので、どうやってまっすぐにするのかは分からなかったのですが、作ってみることにしました。

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↑Sと作ったエビフライ


Sにリクエストされて思ったのですが、僕自身もエビフライを作るのは初めてでした。
揚げ物は最近はよくするようになりましたが、結婚から5年くらいはあまりやらなかったので、エビフライは初めてでした。

生のものはなかったのですが、ちょうど近所のスーパーの広告にエビフライ用の大きなホワイトタイガーが出ていたので、早速買ってきて、その日にSと作ってみました。

Sにとっては、揚げ油の中にエビを投入するのが面白かったのか、はたまた、それが出来たのが嬉しかったのか、とても嬉しそうでした。
揚げ油に投入するのは「ちょっと危険なこと」なのでそれが余計に良かったのかも知れません。

そういえば何故まっすぐになるか、というと、筋を切るからで、エビを4方で捉えた時に1方だけの筋をきるのではなく、3方切るとまっすぐになるということでした。
2015.03.21 Sat l 本日のパパ料理 l top
先日書いた「アデル、ブルーは熱い色」と一緒に借りたものです。
「アデル」が2時間半を越える(というか3時間弱)の映画に対して、こちらは1時間半くらいのさらっと見られる映画でした。


ブリングリング [Blu-ray]


この映画、何故見ようと思ったかというと、監督がソフィア・コッポラだということと、主演のエマ・ワトソンが新境地を開いた的な宣伝を目にしたので興味を持ったのでした。
あとは、僕が映画を見ようというときの大きな理由になる「実話をもとにしている」ということです。

ネットで調べてみたのですが、日本語だとこの映画のもとになった事件がまとめられているものがなかったので、紹介できませんが、ハリウッドセレブたちを狙った窃盗団の話です。
映画で描かれている様子が実際と似ているのならば、【窃盗団】と言えるような組織的なものでもなく、「若者(高校生)がハリウッドセレブ宅に侵入して窃盗出来たので味をしめて何度も繰り返した」、というものです。

だから指紋なども付かないように慎重に侵入したりすることもなく、盗品を身につけた写真をFacebookに投稿したり、友だちに気軽に「○○の家に行ったよー」と気軽に言ってしまったり。
ということで、結局あっけなく逮捕されることになるのですが、逮捕されるまでに300万ドル以上分の窃盗を繰り返したようです。

アメリカに住んでいるわけでもなく、この話をリアルな世界で共有していないので、おもしろさがアメリカ在住の人より半減しているんだろうな、と思いました。

あと、ハリウッドセレブ好きな人たちにとっては、カメオ出演しているキスルティン・ダンストだとか、ミランダ・カーだとか、自宅を惜しげなく撮影させているパリス・ヒルトンの家だとかに興奮するのでしょうが、カメオ出演は本当にただのカメオ出演だし、パリス・ヒルトンにも特に興味もないので、「こういう世界もあるんだろうね」ということで終わりました。

もう少し、主犯格(というか最初に窃盗を実行した)の女の子が何故そういうことをし始めたのかを、あと30分伸ばしてでも丁寧に描いていればより面白いものになったような気がします。


勝手に五段階評価(基本的に甘いです)
★★★☆☆

2015年に観た映画ランキング
1 「ダラス・バイヤーズ・クラブ」 / 2 「ザ・マジックアワー」 / 3 「あなたを抱きしめる日まで」 / 4 「アデル、ブルーは熱い色」 / 5 「テルマエ・ロマエⅡ」 / 6 「そこのみにて光輝く」 / 7 「ドラえもん のび太のスペースヒーローズ」 / 8 「ブリングリング」 / 9 「恋人はセックス依存症」 / 10 「地獄でなぜ悪い」 / 11 「誰も守ってくれない」 / 12 「鈴木先生」 / 13 「ミニミニ大作戦」 / 14 「エヴァの告白」 / 15 「機関車先生」 / 16 「マレフィセント」 / 17 「ロボジー」 / 18 「なくもんか」 / 19 「見えないほどの遠くの空を」 / 20 「ノア 約束の舟」
2015.03.20 Fri l 2015年 l top
昨日は長男T(8歳)の歯の定期検査でした。
昨年11月に前歯をケガし欠けたのですが、修復も終わり、今回は、神経がやられていないかの確認でした。

ムスメM(3歳)が前歯をケガしたときもそうなのですが、ケガした直後には神経が生きているか死んでいるかは分からず、時間を経て判明したり、あるいはそれまで出ていなかった症状が出始めるということで、ケガから4ヶ月ほど経ったので、再度レントゲンを撮って確認しました。

結果、、、歯が順調に成長している様子が確認できました。
成長しているということは神経は生きている、ということなので、ひとまず安心しました。

今後は3~4ヶ月毎くらいの頻度で行くことになりそうです。
とりあえず今は虫歯もないのですが、「奥歯の汚れがひどいですね」ということなので、日々の仕上げはもちろんのこと、虫歯にならないようにするということに主軸を移しつつ定期的に通うことになりそうです。
2015.03.19 Thu l 本日の子どもたち l top
最近もまたツレに「Bが訳の分からない映画を予約リストに入れてる」と言われました…。
TSUTAYAディスカスから送られていたので、「旅に行く前に見てね」と言われ、ささっといくつか見ました。


アデル、ブルーは熱い色 [DVD]


2013年のカンヌ国際映画祭で最高賞であるパルム・ドールを獲得したということで気になったので借りました。

内容は、アデルという女性を主眼として高校生の時から社会人になって数年経つまでの物語です。
その高校生の時に出会い、社会人になっていくらか経つまで一緒に生活していたエマとの関係が描かれています。

DVDジャケットの青い髪の方がエマです。
アデルよりも年上で、出会った時には美術学校の生徒、別れる間際までは駆け出しの画家でした。

何故別れることになったのか、その話が後半のメインなので触れませんが、僕が興味深かったのは、同性愛への嫌悪が露骨に現れていたことです。
僕だけかも知れませんが、なんとなくフランスは「同性愛に寛容」という風に考えていましたが、アデルがエマとつきあい始めた時に同じグループだった女の子が露骨に嫌悪しケンカになり、また、エマを家族に紹介するときも「彼女」であることを隠し、社会人になって一緒に生活しているのに職場の人たちにも隠し、と言ったように、アデルは自分が同性愛(というか女性がパートナー)であるということを隠していきます。

フランス人女性と結婚した女性の本(『百合のリアル』)を読んでいたからか、フランスは「同性婚も認められているし、同性愛に寛容なはず」という思い込みがありました。

でも、少し立ち止まって考えれば分かることでしたが、同性婚が認められていても嫌がる人はいる、という当たり前のことを気づかせてくれました。


この映画、レビューなどで見ると大体評価が高いのですが、僕がこの映画で「良いな」と思ったのは、アデルが様々な人との関わりの中で「揺れている」ということです。

エマと出会う前、グループの女の子たちに半ばけしかけられ1つ先輩のトマと付き合って、セックスするけれど、でもしっくりこない。
エマと出会い、付き合い、生活を共にするけれど、エマが違う女性と親しくしているのを見たり、エマの態度からずっと誘われていた同僚の男性と関係を持ってしまう。

「アデルは同性愛」あるいは「アデルはバイセクシャル」という風に枠にはめることなく、高校時代なら自分のセクシャリティに悩み、そして、大人になってからは自分のアイデンティティや存在意義に悩むという、その揺れている様子がとても人間としてのリアルを感じさせるものでした。
これは「アデルは同性愛」「アデルはバイセクシャル」というような枠にはめていたら描けないもののように感じました。


ですが、1つネガティブなことを書くとアデル役のアデル・エグザルホプロスがまだ幼く、高校生役なら良いのですが、社会人になってからの描写はどうしても違和感を感じてしまいました。
大人に見えるコスプレをしている高校生のような。

あと、もし、子どもと一緒に見ようかな、と思う人がいたら、アデルやエマの裸やセックスシーンがいくつかあるので注意した方が良いかな、と思います。
そういうシーンを見ても全然いやらしさはない(というか僕は少なくともまったく感じなかった)のですが、念のため。

勝手に五段階評価(基本的に甘いです)
★★★★☆

2015年に観た映画ランキング
1 「ダラス・バイヤーズ・クラブ」 / 2 「ザ・マジックアワー」 / 3 「あなたを抱きしめる日まで」 / 4 「アデル、ブルーは熱い色」 / 5 「テルマエ・ロマエⅡ」 / 6 「そこのみにて光輝く」 / 7 「ドラえもん のび太のスペースヒーローズ」 / 8 「恋人はセックス依存症」 / 9 「地獄でなぜ悪い」 / 10 「誰も守ってくれない」 / 11 「鈴木先生」 / 12 「ミニミニ大作戦」 / 13 「エヴァの告白」 / 14 「機関車先生」 / 15 「マレフィセント」 / 16 「ロボジー」 / 17 「なくもんか」 / 18 「見えないほどの遠くの空を」 / 19 「ノア 約束の舟」
2015.03.18 Wed l 2015年 l top