昨日に引き続き、伊豆旅行でした。
泊まる場所以外はノープランだったのですが、とりあえず、宿から近かった土肥金山に行ってみました。

土肥金山

ここでは砂金取り体験が出来る、ということだったので、30分の砂金取り体験をしました。
やり始めると結構面白くて、男3人無言で砂金をとり続けました。
初めてやりましたが、僕が最高で8個、他の2人は6個と5個でした。

その次に向かったのは、恋人岬…。

恋人岬

僕ら3人中2人は既婚者で、恋人もいないもう1人はなぜか岬の先端にまでは行かず…。
カップル中心の場に何故か既婚者男性2人で向かいました。
でも、ここの展望台から富士山方向を見た景色はその時だけ奇跡的に天気が良くなったのでとても良かったです↓

IMG_5906.jpg


既婚者E君は、お連れ合いにLINEを写真付きで送ったら「恋人岬!?誰と行ったの!?」と怒られていましたが。。。

そこからまた三島に向かって、寿司を食べよう、ということになったのですが、駅近くには手頃なお店は見つからず、結局駅にあるお寿司も出す鮮魚料理店で食べました。

IMG_5912.jpg


行きは新幹線は使いませんでしたが、帰りは3人とも新幹線に乗りました。
そんなに高くなかったのと(約4000円)、何と言っても乗り換えせずに1時間くらいで東京駅に着くのはとても魅力的でした。

ということで、年に1回の、年末旅行が終わりました。
スポンサーサイト
2015.12.31 Thu l プチ旅行 l top
ツレ&子どもたちはツレ両親宅に行っていますが、僕は毎年恒例の高校の同級生2人と会っています。
毎年12月30日に都内(大体新宿)で飲んでいたのですが、去年から1泊旅行になりました。

去年は鬼怒川でしたが(しかも職場の人に見られていた、と後々判明…。)、今年は伊豆の土肥温泉です。

丸投げしていた僕らも悪いのですが、宿を予約してくれていたものの、土肥温泉、たどり着くのが結構大変でした。
お昼ころに東京駅で1人と待ち合わせし、東海道線快速で熱海まで行き、そこから乗り換えて三島へ。
三島で大阪から来たもう1人と合流し、レンタカーで2時間弱かけて宿にたどり着きました。

かなり割安の宿だったのですが、行きづらいからか、出てきた料理がかなり豪勢でした。

IMG_5903.jpg


これ↑が一人前で、他に3人に合わせてマグロの頭が↓

IMG_5901.jpg


元々の宿代が安いということで、手長海老の刺身を追加で頼んでみました↓

IMG_5904.jpg


近くにスーパーもあって、レンタカーで沢山買いに行けたのも良かったです。

ちなみに温泉ですが、露天風呂は貸し切りになっているようで、今日は時間的に難しそうなので、普通のお風呂のようになっている方に入りました。
2015.12.30 Wed l プチ旅行 l top
今日は長男Tの9回目の誕生日です。
毎年、この時期になると、ツレ両親宅に行き、そこでお祝いをするのですが、僕だけはツレ両親宅に行くのはやめました。

理由は、、、もう何度も書いているように、事実婚にするために離婚したあれこれによるものです。
身体が重く、肩こり、首こりもひどく、相当なストレスを感じているようで、Tの誕生日とはいえ、とてもツレ両親宅に行けるような状況ではなく、行くのをやめました。

あと、誕生日には、僕たち両親がその年齢にあったものをプレゼントしていましたが、今年はそれもやめました。
離婚等のあれこれで日々のことをこなし、悪いなりに体調を維持することだけで精いっぱいということもあるのですが、このところのTは生活の中心が全てゲームになっていて、歯止めが全くきかなくなっていて、とてもプレゼントを渡そうという気にはなれなかったからです。
ちなみに、プレゼントを渡さない理由はTには直接伝えました。

クリスマスも近く、欲しいものはある程度もらえているからか、Tはねだってくることはなかったので、まぁ、これで良いのかな、とも思います。
2015.12.29 Tue l 本日の子どもたち l top
2学期も終わったので、2学期に作った作品を子どもたちが(大量に)持って帰ってきました。
その中にあった次男S(6歳)が作った詩をツレが「見て~」と持ってきたので見てみると、僕のことが書いてある詩でした。

IMG_5899.jpg


「おとうさんがつくったぽてとさらだをおいしいっていったらおとうさんわらってた。」



何でこんな詩を書いたのかなぁ、と思ったのですが、例として「お父さん おしごとごくろうさまと言ったら 笑ってた」というものが合ったからでした…。

お仕事というよりも料理をしている方がSには僕(おとうさん)の姿としては思い浮かべやすいようで、しかもSはマヨネーズ系(ポテトサラダやコーンスロー)のサラダが好きなのでこういう詩になったのでしょう。

例を見ながら変形してオリジナリティを出すということが出来るようになったんだなぁ、と成長を感じさせる作品でした。
2015.12.28 Mon l 本日の子どもたち l top
新年を迎えるにあたって、フライパンを新しくしました。

今まで使っていたのはT-falのフライパンで、新しくするときはそのまま新しくT-falのものを買っていました。

が、以前テフロン加工のフライパンについて有害性を指摘する記事を読んだので、思い切って鉄のフライパンを購入してみました。

意外と知らない「焦げ付かない鍋・フライパン(テフロン加工)」の有害性(まだ東京で消耗してるの?)

買ったのはこのフライパンです↓


リバーライト 極ROOTS フライパン 28cm


鉄のフライパンって、僕の中では【焦げやすい】という印象で、どうしても食材(特にお肉など)がフライパンにこびりついてしまう、という懸念があって、なかなか踏み切れませんでした。
でも小さな事でも新しいことにチャレンジしていきたい、という思いもあり、思い切って鉄のフライパンにしました。
買ってみて分かったのは、今回買ったこのフライパンには、初心者にも分かるように説明書が付いていて、その説明書をちゃんとその説明通りに使うと僕が懸念していた【焦げ】と【こびりつき】が全く起きませんでした!

IMG_5898.jpg


説明書にも書いてあるのですが、コツとしては、【フライパンを洗剤で洗わない】ということと【使い始める前によく温めて油を通す】ということです。

しかも、使えば使うほどフライパンに油膜が出来るので、一回目よりは二回目の方が、二回目よりも三回目の方が焦げにくく、こびりつきにくくなってきます。

この鉄のフライパンを使っていて思い出したのが、高校の時にバイトしていた某チェーンの中華料理店。
そこでフライパンではないですが、鉄の中華鍋を振っていました。
そこでの中華鍋の使い方と同じじゃん、と思い出しました。
当たり前と言っては当たり前なのですが、中華鍋とフライパンという形は違うものの、同じ鉄で出来ているので、使い方(洗い方)も当然同じなのでした。
中華鍋ならバイトの度に何十枚も振って何十枚も洗っていたので、それを思い出せば良いだけでした…。

もっと早く気づいていれば良かったなぁ、と思いつつ、でも思い出せて良かった、ということで新しい気持ちで新年を迎えたいと思います。
2015.12.27 Sun l 本日のパパ料理 l top
こんなことをわざわざ公にする必要はないとも思うのですが離婚しました。

IMG_5893.jpg


離婚した理由は、何度も書いているように、夫婦別姓にするためです。

先日の最高裁判所が出した判決で夫婦同姓が合憲ということで、しかもその理由の中に、「国会で論じられるべき」という理由に心底失望し、これ以上待ったところで選択的夫婦別姓制度が実現されることなど分からないということで離婚に踏み切りました。

最高裁の判決にはいろいろと思うところがありますが、僕が言いたいことはハフィントンポストに載っていた記事に書かれていたので、そちらを紹介しておきます。

「夫婦同姓強制は合憲」判決はなぜ「鈍感」か?(Huffington Post)


すんなり離婚が出来たように書いていますが、今回の「離婚」という判断に対してはほぼ全員に反対されました。
最終的に離婚届に署名をしてくれたツレも、この姓を強制的に変えられてしまうということの不便さやつらさは一切分かろうともしてくれませんでしたし、口には出さなくても離婚することを最後まで拒否していました。
拒否なんてしていないと本人は言うでしょうが、ここまで来るのに10年かかったことを考えれば、この時を10年待った僕からすれば、姓のことで離婚するということを理解せず、拒否していたとしか思えません。

夫婦別姓にすると離婚が増えるということを主張する人たちがいますが、我が家は夫婦同姓だから離婚することになったわけで、このような家族がいることをどのように考えているのでしょうか。
また、夫婦別姓にすると家族の絆や一体感が薄れると主張する人たちがいますが、僕はこの夫婦同姓という問題で、ツレとは決定的で深い溝が出来たと感じています。

10年振りに生まれた時から名乗っていた名前に公的に戻りました。
今思うことは、ただこの10年は何だったのだろう、ということ、10年という時間を費やしてようやく振り出しに戻れた感じがします。
10年という時を思えば、それは0に戻ったというわけではなく、自分の元々の名前を取り戻すために遙か遠くのマイナス地点に戻ってきてしまったような気さえしています。

離婚届に署名することを決断したツレはそれ以降の行動がとても素早かったです。
僕がイヤだと言っているにも関わらず、僕の両親に離婚届の証人の署名を取り付け、その足で本籍のある自治体に行き離婚届を提出していました。

僕としては名前を戻せるまたとないチャンスなので、イヤだと言っているのに僕の両親に署名をもらってきたことや、そのまま提出しに行ったことに何にも言いませんでしたが、結局ここでもこの問題に対してツレと僕とは全く別のところにいるのだな、と痛感しました。
ちなみに、僕が両親に離婚届の署名してもらうことをイヤだと思ったのは、そもそも結婚するときに僕が姓が変わることを嫌がった両親が10年経った今受け入れていて、僕が最高裁の判決を受けて離婚の話をした時に「いつか選択的夫婦別姓が認められるようになるから」と僕の判断に反対していたからです。
10年前は嫌がったことを10年経って受け入れたにも関わらず、その人たちに対してまた嫌だと感じていることを強制するということがどうしても僕は嫌だったからです。
それは、僕がこの10年散々強制されてきたことだからです。

でも、ツレはそれを僕の両親に強制しました。
ツレは誰からも姓を変えるということを強制されたことはなく、人に対しては平気で強制する。
そのような人間なのだな、と一緒に暮らしてきた10年だけれども、やっぱりそこでの立場が全然違ったので、もはやわかり合えることも出来ないような溝(あるいは距離)が出来てしまったのだと、象徴的な出来事でした。


10年振りに戸籍名が元に戻ったわけですが、そんなツレとの決定的な距離を感じてしまったことや、10年振りのこの地点が0ではなくマイナスだと感じることなどがあるからか離婚届を提出した日以降体調を崩しています。

離婚届を提出したところで、今までと何ら変わらない生活をしているので(子どもたちはそのこと自体知りません。教える必要も今はないと思い)、子どもたちも変わりなく過ごしていますが、それでもこの10年や、判決が出てから提出するまでの間の出来事で明らかになった隔たりがこれからの生活に決定的な溝を作ったような気がしています。

ちなみに、離婚届を提出しましたが、僕が戸籍を出て(親の戸籍には戻らず)新しく戸籍を作ることになったので、新しい戸籍の処理が終わるまで2週間ほどかかるとのことでした。
そして、さらに今は年末年始にかかるので、戸籍抄本などが取れるのが1月中旬になるかも、とのことで、まだ各種免許も銀行もクレジットカードもパスポートも名前の変更が出来ていません。
年が明けたらそれらの変更をしていきます。
2015.12.26 Sat l 夫婦別姓について l top
毎日のようにプレゼントネタを書いていますが、プレゼントネタも今日で終わりです。
最後はやっぱり、サンタさんからのプレゼント。

まずは、ムスメM(4歳)ですが、こちらです↓


アクアビーズアート☆ アナと雪の女王セット




アクアビーズ アナと雪の女王 エルサのサプライズセット


Mはもう9月とか10月くらいから、ずーーーーっと「サンタさんにアナとエルサのビーズをもらうんだ-」と言っていました。
たしか夏くらいにどこかのおもちゃ売り場に行った時に見つけたMがものすごく欲しがっていたので、「サンタさんに頼んだら?」と言って、Mが頼んだのでした。

アクアビーズ自体はもちろん知っていましたが、買ってあげる理由もなく過ぎていましたが、調べてみると値段もそんなに高くなかったので、初めて用のセットとプラス分のセットの2つにしました。


さて、次に長男T(8歳)と次男S(6歳)へのプレゼントですが、今回は初めて「2人一緒」でした↓


妖怪ウォッチバスターズ 白犬隊 (【特典】マイティドッグメダル(Bメダル)・白犬隊オリジナルステッカー 同梱) 【赤白そろえて レアメダルゲットキャンペーン特典】キャプテンサンダーメダル(Bメダル) 付


S自身は「3DSと白犬隊」と言っていたのですが、3DSは高すぎるので却下し、妖怪ウォッチのゲームソフトになりました。
Tはすでに3DSを持っていて、「白犬隊」と言っていたので、同じくこのゲームソフトになりました。

ということで、2人が同じものを希望したので同じものになり、サンタさんも今回は出費が少なめで良かったなぁ、と思っていました…。

が、TとS2人で一緒という方法はダメだったようで、Sは「自分にプレゼントがない!」と悲しんでいました…。

サンタさんにプレゼントを頼むなら事前に手紙を書いたりしておかないと、ということを何度も言っているのですが、Sは手紙も書かずコロコロ希望を変えてしまい、さらには誰にも何を希望しているのか伝えなかったのでこのような結果になりました。
なので、まぁ、Sにはそのことを伝えたのですが、やはり「2人で一緒」というのはイヤだったようで、救世主のツレ母に違うゲームソフトを買ってもらっていました。。。

まぁ、終わりよければ全て良しということですかね。。。
2015.12.25 Fri l 本日の子どもたち l top
クリスマスは今夜ですが、ちょっと一足早く夕食後に僕からのプレゼントを渡しました。
(夕食は毎年特に代わり映えしないので写真を撮りませんでしたが、トーストチキンとパンとコーンスープとサラダでした。
サーモンサラダにしようかと思ったら、ツレが突然昨日の夕食を食べなくなって残ってしまったサラダがあったので、そのサラダでした。)

さて子どもたちに何をプレゼントしたかというと、まず長男T(8歳)にはこちらです↓


おしりたんてい (単行本)


僕も読んだことはないのですがどうやらかなり流行っているようです(10万部突破とか)。
シリーズも今現在5冊目も出ているということで、最近まさに「バカな小学生男子」を突っ走りつつあるTには「おしり」というワードだけでも心を鷲づかみ出来るのではないか、と選んでみました。


次に次男S(6歳)にはこちら↓


きえた!? かいけつゾロリ (かいけつゾロリシリーズ)


ツレ母などにも新刊を買ってもらったりしているかいけつゾロリシリーズの最新刊です。
『おしりたんてい』の横に発売されたばかりのこの本があったので、そのまま買いました。
なによりSは新刊についている付録(今回はミニデスククリーナー)が好きなので、付録が付いている今がちょうど良いと思いました。


さて、最後のムスメM(4歳)にはこちらです↓


アナと雪の女王 フィギュアつきおあそび絵本


ネット書店だと殆ど売っていないようですが、この本は駅ビルに入っている本屋さんで見つけました。
Mはアナと雪の女王が大好きなのと、ミニフィギュアがついているので、ごっこ遊びをよくしてキャラになりきっているので良いかなと思いました。


ということで、「また本?」とどこからともなく聞こえて来そうですが、子どもたちには僕からは本をプレゼントしました。
最近子どもたちは読書熱がすっかり冷めてしまったようなので、冬休みくらい少しは本を読んでもらいたいなぁ、という淡い期待を込めてみました。
2015.12.24 Thu l 本日の子どもたち l top
クリスマスまで直前になりましたが、なぜか昨日(22日)に10月末に「秘密結社 主夫の友」が行ったハッピーワークショップの記事が三つ掲載されました。

秘密結社 主夫の友

「主夫志望男子」と「働き女子 」のためのハッピーワークショップを開催しました!


まずは実売されているもので、雑誌の女性自身(12月22日発売号)です↓
掲載されていると聞いたので早速購入し、探してみたところ、2ページ分の見開きで掲載されていました。

IMG_5894.jpg


IMG_5896.jpg



他の2つはネットでの掲載で、セゾンのメディア(SAISON CHIENOWA)とPRESIDENT WOMANです。

「リアル主夫」に会った独身男性は「主夫」に憧れるか?(SAISON CHIENOWA)

婚活・新潮流。「働き女子」と「主夫志望男子」のマッチングは日本を救う?(PRESIDENT WOMAN Online)

セゾンさんの方は、著者が参加しての感想を、PRESIDENT WOMANさんはワークショップ全体の雰囲気が伝わるような内容になっています。
来年もこの企画は続けて行きたいと思っているので、もし興味がある方は御覧下さい。
2015.12.23 Wed l メディア掲載 l top
昨日、週末に僕の実家に行ったことを書きましたが(「ターザンロープ」)、クリスマス、ということで子どもたちが僕の両親からもらったプレゼントを紹介します。
紹介します、というか、「何が良いかしら」と相談を受けた僕が「これが良いんじゃない」と言って決まったものなのですが…。

子どもたちの内、長男T(8歳)&次男S(6歳)がもらったものはこれです↓


レゴ マインクラフト 砂漠地帯 21121 LEGO Minecraft 21121 the Desert Outpost Building Kit [並行輸入品]


マインクラフトのレゴです。
マインクラフトというゲームに我が家の子どもたちははまっていまして、先日レゴランドに行ったときに(「レゴランド」)マインクラフトのレゴが売られていることを知りました。

ちなみにマインクラフトというゲームは、ブロック状のものを積み上げたり破壊したりして色んなものを作ったり壊したりするゲームなので、ブロックという点でマインクラフトとレゴがとても似ています。
レゴランドで少しレゴを買うときに後ろのいた小学校高学年くらいの男の子を連れたおじさんが何十箱もマインクラフトのレゴを爆買いしているのを見て、(そして、レゴは結構高いのでプレゼントにしてもらうのが)「これは良いかも」と思ったのでした。

もらったものはその中でも結構高いもので、一応、僕は値段も指定したのですが、年金暮らしなのに両親が奮発して高めのものをプレゼントしてくれました。

もともとマインクラフトもブロック状の世界観なので、とても良く再現されていて、(しかも爆弾とかもあるので)子どもたちはとても楽しんでいて、これは結構あたりでした。

ちなみに、ムスメM(4歳)は洋服をもらいました(1人だけ女の子なので、いわゆる女の子風の洋服が少ないため)。
が、Mもこのマインクラフトのレゴが気に入って、TとSと3人でずっと遊んでいます。
2015.12.22 Tue l 本日の子どもたち l top