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次男S(6歳)、プラバン作りにはまっています。
Sが作った作品群(左端だけポケモン、他は妖怪ウォッチのキャラクターです)

20150413.jpg


「プラバンって何?」という方もいるかと思いますが、Wikipediaにも載っていました。

プラ板遊び(Wikipedia)

なぜSがプラバン作りにはまったのかというと、児童館に足繁く通うようになったからです。
長男Tは学童に通っていましたが、Sは本人の希望もあり平日の週3日放課後に習い事がある生活になりました。
なので、学童には行けて週2日になってしまうので、学童には行かないことにしました。

しかし、小学校に入学して間もないので下校時刻は1時半過ぎ。
そこから夕方まで居場所がない(もちろん家にいても良いのですが)、ということで児童館に行くように勧めました。

家から一番近い児童館は、実はSが通っていた保育園の階上にあり、Sが通う小学校の子はあまりいませんが、学童も併設されています。
なので、保育園の先生や年下の子たちにも少し会え、違う小学校になったけれど、保育園で同じクラスだったお友達も児童館にいる、という状況です。

この状況が良かったのか、Sは児童館に通う、ということにハードルを感じなかったようで、しかも、最初に行ったときに面白かったプラバン作りにすっかりはまってしまったようです。
一応このプラバン作りは4月の催し(?)で、1日1個、最大4個までということになっているようですが、Sは何故か5個目を先日作ってきました。

僕が同行しているわけではないので、何故5個目を作れたのかはよく分かりませんが、あまりにもプラバン作りにはまっているSを見て指導員の先生が許可してくれたのかな、と思います。

Sの作品の出来栄えもさることながら、1個作るのに1時間はかかるようで、Sのその集中力にすごいなぁ、と毎回感心させられています。
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2015.04.14 Tue l 本日の子どもたち l top
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