2学期も終わったので、2学期に作った作品を子どもたちが(大量に)持って帰ってきました。
その中にあった次男S(6歳)が作った詩をツレが「見て~」と持ってきたので見てみると、僕のことが書いてある詩でした。

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「おとうさんがつくったぽてとさらだをおいしいっていったらおとうさんわらってた。」



何でこんな詩を書いたのかなぁ、と思ったのですが、例として「お父さん おしごとごくろうさまと言ったら 笑ってた」というものが合ったからでした…。

お仕事というよりも料理をしている方がSには僕(おとうさん)の姿としては思い浮かべやすいようで、しかもSはマヨネーズ系(ポテトサラダやコーンスロー)のサラダが好きなのでこういう詩になったのでしょう。

例を見ながら変形してオリジナリティを出すということが出来るようになったんだなぁ、と成長を感じさせる作品でした。
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2015.12.28 Mon l 本日の子どもたち l top