先週末、ツレの弟(説明が難しいので省きますが、位置づけ的に。年齢は僕より年上です。というか、僕の実兄よりも年上です。)家族が遊びに来てくれました♪
誰かが遊びに来てくれる度に同じことを書いている気がしますが、引っ越して良かったことは、「人を呼べる家になったこと」です。
そんな我が家に、T(4歳)、S(2歳6ヶ月)、M(満3ヶ月♪)のいとこ(説明が難しいので省きますが、位置づけ的に)とその両親が遊びに来てくれたのです。
子どもたちのいとこのNちゃんは現在2歳3ヶ月(?)で、Sと月齢は近いものの、学年は違います。
前回は、NちゃんとNちゃんのママ(義弟のお連れ合い)KさんがMが産まれて10日後くらいに遊びに来てくれ、その時はT、Sが保育園で不在だったので改めて来てくれました。


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↑Tの要望によりこれからシャボン玉で遊びます。


TもSもNちゃんが大好きなので、Nちゃんが7月に来たときに会えなかったのをすごく残念そうにしていました。
NちゃんもMを好きになってくれたようで、今回も「Mちゃんに会う♪」と言って来てくれたようです。
でも、Nちゃんの期待を裏切り、Mはかなり大きくなっていたので、Mを見たら、「私の知っているMちゃんじゃない!」という顔をしていました…。
どうやら、Kさんによると、ポポちゃんというお人形で抱っこの練習までしてくれていたようです。
しかし、Nちゃんも7月に来てくれていたことや、両親揃っていたことで(ツレ母がいないことはちょっと残念な様子だったけれど)、T、Sの勢いに若干押されつつも、よくしゃべっていました。


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↑Nちゃんのブームはアンパンマン。なのに、Sが兄貴面。


お昼ご飯に作ったオムライスも、Tと一緒に作ったおやつの白玉も、Nちゃんにしてはよく食べてくれ、僕としても良かったです。
あと、僕としては、Mが生まれたものの、「女の子」を身近(家族)で接したことが無かったので、髪の毛はどうしている、とかそういう話が聞けて良かったです。
今度は、我が家の3きょうだいがNちゃんのお家に行くような話を(ツレとKさんが)していましたが、そんなことは可能なのだろうか、と心配です(うるささも、移動も、食事も、動きぶりも何もかも)…。
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2011.10.04 Tue l 本日の子どもたち l top