昨日、郵便受けを開けてみると、僕宛に本が送られてきていました。
Amazonの包装でもないし、「誰からだろう?」と差出人を見てみると、出版社の方からでした。

早速、封を開けてみると、入っていたのはこの本でした↓

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秘密結社 主夫の友」で顧問をして下さっている白河桃子さんの新刊でした。
(Amazonのリンク→『「専業主夫」になりたい男たち』

この本の中に出てくる「主夫」のインタビューを受けておらず、また、「主夫の妻の座談会」もツレは予定が合わなくて参加していないのですが、主夫の友の入社説明会時から関わっているということで献本して下さったのでした。

まだ読んでいないので、内容については今度改めて書きたいと思いますが、献本してもらうのって初めてで嬉しいです。

「主夫の友」の活動や、夫婦別姓に関して、この1年くらいで新聞や雑誌に掲載させてもらうことがありましたが、新聞は学生の時に当初したものが掲載され、送っていただいたことがあったので、掲載紙を送っていただくのは初めてではありませんでした。

本を大量に購入(あえて読んでいるとは言いません…)している身としては、やはり「本」というのは特別な重みみたいなものがあって、しかも、(お会いしたことのある)編集者の方の一筆付きというのにとても嬉しく感じました。

表に出るような活動に参加するのも悪くないな、と思いました。
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2016.02.19 Fri l 小確幸 l top