小学校のアクシデントで前歯が欠けた長男T(7歳)。
「1週間以内に再診を」ということだったので、早速行ってきました。

ちなみに通うことになった病院は同じく前歯を激しくケガしたムスメM(3歳)と同じ大学病院です。

ケガをした時には僕は付き添いで行けなかったので、Tの担当医と会うのは初めてです。
会ってみたら、明るい印象の若め(僕より少し上くらい?)の女性の医師でした。

Mの担当医はあまり子どもには慣れている感じはしないのですが、Mの担当医よりも子どもの扱いに慣れている感じで、Tとうまく会話しながら診療していました。
前歯の欠けがまるで分からないようにしていただきました↓

IMG_4191.jpg


この先生の良いなと思ったところは、Tの治療をしながら、Mのことを話したことです。
関心がなければ、Mの存在を知らず、知っていても通っていることくらいだと思うのですが、Mのケガの具合もよく知っていて、ちゃんと気にかけて下さっている点がとても良いなと思いました。

Mも同じですが、ケガをしてからすぐには神経の具合など歯の内部の状況がレントゲンには映らないということで、これから少なくとも2~3ヶ月通うことになりました。
次回は、今回作ってもらった前歯がちゃんと機能しているかどうかの確認のために10日ほど後に診察ということになりました。
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2014.11.23 Sun l 本日の子どもたち l top