先週末、来年度に小学校進学を控えた次男S(5歳)の就学時健康診断がありました。
会場は長男T(7歳)が通う小学校で、Sもこの小学校の学区なので、この小学校でした。
受付後に手渡された書類↓

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受付の名簿をちらっと見た感じでは、少なくとも男児は25名ほどがこの小学校に入学予定ということで記載されていました。
男児と女児は受付が分かれていたので、女児の人数はわかりませんが、同じくらいの人数だとすると、Tの2年生、あるいは今年度1年生と同じく学年で40~50人ほどになりそうです。

区内でも最後の方の就学時健康診断実施校なので、他の学校に行く予定の子もかなりの人数が来ていましたが、保育園でSと同じクラスの子も6人来ていました。

Tの時は予定が合わず区内の違う小学校で受けたのですが、Tの時の小学校の方がシステマティックでスムーズな印象を受けました。
そもそも学校が小さく、区内でも有数の古さということもあるのでしょうが、待つのは構わないものの、寒い廊下で立ちながら待つというのは、お腹に赤ちゃんがいる女性も見受けられたのでなかなかしんどいなと思いました。
その点、Tの時の学校は区内でも新しく、暖房も効いていて、待つところでは座る席が随時用意されていたように思います。

Sは受付番号の前2人が保育園のクラスメイトだったので、インフルエンザ明けでしたが終始ご機嫌で過ごしていました。
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2014.12.08 Mon l 保育事情 l top