先日の日曜日は長男T(8歳)と次男S(5歳)が所属するボーイスカウトの区合同ラリーでした。
お弁当を用意して、付き添いはツレに任せ、僕はムスメM(3歳)と別行動でした。
(僕とMは日曜学校に行った後、ボーイスカウトの様子を見に行き、違う公園で遊び、買い物し、帰宅して昼食後、再度ボーイスカウトの様子を見に行って、みんなで帰ってきました。)

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2年ごとに区合同のラリーはやっているようで、前回は僕が行きました。
そのときは、区内とは言え結構な距離を歩いたので、そのときはまだ年長だったTの体力が持つか不安でしたが、今回は区内にある大きな公園でのラリーでした。
時間も1時頃には終わっていたのですが、様子を見に行くとTもSも結構へばっていて「疲れたー」とのこと。
やはり年長にはかなり大変だったようです。

普段は○○(地域名)1団という支部(?)で活動を行っているので、他の団がどういう雰囲気なのか知ることはできませんが、こういう機会があると、たとえば「あの団は規律がしっかりしてる」だとか、「うちの団はやっぱり緩いんだね」とか、「あそこの団はあんなに人数がいた!」とかがわかってよかったです。
特に僕が面白いなと思ったのは他の団の保護者の服装。
ボーイスカウトの活動でその格好なのかぁ、と思う人もちらほら見かけました。

帰りはMが「お母さんと帰る!」と聞かなかったので、区内とは言え、バスで4駅分くらいある距離をツレ、Tと3人で歩いて帰ってきたのは驚きました。
Mと荷物用にと思って乗ってきた自転車にはSが乗り、一足先に荷物とSと僕は帰りました。

ボーイスカウトにはまだ所属していないMの体力に一番驚いたラリーでした。
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2015.01.13 Tue l 本日の子どもたち l top